お問い合わせ

公開日:

更新日:

TikTokのURL・リンクの貼り方|条件,できないときの対処法も

TikTokURL/リンク

TikTokを見たユーザーを自社サイトや他のSNSへ案内したいとき、頼りになるのがリンクの設置です。ただ、TikTokのリンクには「どこに貼れるのか」「貼るための条件はあるのか」といったわかりにくい点があります。リンクを貼ろうとして「ウェブサイトの項目が出てこない」と戸惑う人も少なくありません。


これは多くの場合、TikTok特有の設置条件を知らないことが原因です。本記事では、TikTokのURL・リンクの貼り方を、貼れる場所や条件、できないときの対処法、活用の工夫まで順番に解説します。読み終えるころには、自分のアカウントに合ったリンクの設置方法がわかるはずです。


この記事の要点を、確認したいポイントごとに整理しました。気になる項目をクリックすると、本文の該当箇所に移動できます。

確認したいポイント結論詳細
リンクはどこに貼れる?主に3つの場所に貼れるクリックできるのはプロフィールだけです
リンクを貼る条件はある?プロフィールには条件があるフォロワー数かビジネスアカウントが関係します
リンクの貼り方は難しい?3ステップで設置できるウェブサイト欄にURLを入力して保存します
ウェブサイト欄が出ないときは?アカウントの条件を見直すビジネスアカウントへの切り替えが有効です
<本記事から分かるポイント>
・TikTokでクリックできるリンクを置けるのはプロフィールだけと覚えておきたい
・プロフィールのウェブサイト欄はフォロワー数かアカウント種別の条件で表示される
・リンクの設置はウェブサイト欄にURLを入力して保存する3ステップで完了する
・ウェブサイト欄が出ないときはビジネスアカウントへの切り替えが有効になる
・リンクは置くだけでなく動画内で案内するなど見てもらう工夫が大切になる

TikTok運用・広告に関するお悩みは、
株式会社Epaceの無料相談をご利用ください。

これまで200社以上の実績があり、SNSマーケティングで成果を出しているからこそのノウハウや情報もお伝えできますので、お気軽にお問合せください。

  • TikTokに関するお悩み相談(どんなことでも)
  • 業界ごとのTikTok運用や広告の事例紹介
  • TikTokで得られる成果のシミュレーション
無料相談はこちら

目次

TikTokでリンクを貼れる場所

TikTokでは、外部サイトへ誘導するためのリンクを設置できる場所が限られています。効果的に活用するためには、それぞれの特徴や役割を理解しておくことが大切です。

プロフィール・説明欄・コメント欄にリンクを掲載できる

TikTokでURLを掲載できる主な場所は、「プロフィール」「動画の説明欄」「コメント欄」の3つです。プロフィールには、外部サイトへ移動できるリンクを設置できます。一方、動画の説明欄やコメント欄にもURLを記載できますが、通常はクリックできるリンクとして機能しません。


そのため、ユーザーを自社サイトやECサイトへ誘導したい場合は、プロフィールリンクを中心に活用するのが基本です。

クリックできるのは基本的にプロフィールリンク

TikTokでは、説明欄やコメント欄にURLを記載しても、ユーザーが直接タップしてサイトへ移動できないケースがほとんどです。ユーザー自身がURLをコピーしてブラウザで開く必要があるため、離脱率が高くなりやすいというデメリットがあります。そのため、「詳しくはプロフィールのリンクから」と案内する運用が一般的です。

動画内に直接リンクを設置することはできない

通常のTikTok投稿では、YouTubeやInstagramのように動画内へクリック可能なリンクを埋め込むことはできません。外部サイトへの誘導を強化したい場合は、TikTok広告のリンク機能を利用する方法があります。ただし、広告配信には広告アカウントの開設や審査、広告費用が必要になります。

プロフィールリンクは重要な導線になる

TikTokは高い拡散力を持つ一方で、外部サイトへ誘導できる場所は限られています。そのため、プロフィールリンクはユーザーを自社サイトやECサイト、予約ページ、他SNSへ案内する重要な導線です。TikTokを集客や販売促進に活用する場合は、プロフィールリンクを適切に設定しておくことが欠かせません。

動画で興味を持ったユーザーを次のアクションへつなげるためにも、リンクの設置場所と役割を理解して活用しましょう。

TikTokのプロフィールにリンクを貼る条件

TikTokのプロフィールにクリック可能なリンクを設置するには、一定の条件を満たす必要があります。リンク欄が表示されない場合は、まずアカウントの種類や設定状況を確認しましょう。

フォロワー数またはアカウント種別が条件になる

TikTokのプロフィールにある「ウェブサイト」欄は、すべてのアカウントで利用できるわけではありません。一般的には、フォロワー数が一定数に達しているアカウント、またはビジネスアカウントで利用できます。条件を満たすと、プロフィール編集画面に「ウェブサイト」の項目が表示され、外部サイトのURLを登録できるようになります。


リンク欄が表示されない場合は、フォロワー数やアカウント設定を確認してみましょう。

ビジネスアカウントなら早期にリンクを設置できる

サイトへの誘導を目的とする場合は、ビジネスアカウントへの切り替えが有効です。個人アカウントではリンク機能の利用に条件が設けられていることがありますが、ビジネスアカウントでは比較的早い段階からウェブサイト欄を利用できる場合があります。企業や店舗、サービス運営者はビジネスアカウントの活用を検討するとよいでしょう。

条件を満たしていない場合の代替手段

プロフィールにウェブサイトリンクを設置できない場合でも、自己紹介欄にURLを記載することは可能です。ただし、自己紹介欄のURLはクリックできないため、ユーザーが自分でコピーしてアクセスする必要があります。そのため、集客や送客の効果は限定的です。


また、InstagramやYouTubeなどのSNSアカウントをプロフィールに連携し、他SNSを経由して自社サイトへ誘導する方法もあります。リンク機能が利用できるようになるまでは、こうした代替手段を活用しながら導線を整えていくとよいでしょう。

TikTok運用・広告に関するお悩みは、
株式会社Epaceの無料相談をご利用ください。

これまで200社以上の実績があり、SNSマーケティングで成果を出しているからこそのノウハウや情報もお伝えできますので、お気軽にお問合せください。

  • TikTokに関するお悩み相談(どんなことでも)
  • 業界ごとのTikTok運用や広告の事例紹介
  • TikTokで得られる成果のシミュレーション
無料相談はこちら

TikTokのプロフィールにリンクを貼る手順

ここからは、プロフィールにウェブサイトのリンクを貼る具体的な手順を紹介します。条件を満たしたアカウントであれば、操作はとてもシンプルです。リンクを貼る手順は次のとおりです。


1つ目は、プロフィールの編集画面を開くことになります。プロフィール画面から「プロフィールを編集」を選びましょう。

TikTokURL/リンク

2つ目は、URLの入力です。表示された「ウェブサイト」の項目に、誘導したいページのURLを入力します。

TikTokURL/リンク

3つ目は、保存になります。「保存」をタップすると、プロフィールにリンクが設置されて完了です。

設置が終わったら、プロフィールにリンクが青い文字で表示されているかを確認しましょう。青い文字で表示されていれば、タップして移動できるリンクとして正しく機能しています。

リンクを設置するときの注意点

TikTokのプロフィールに設置できるウェブサイトリンクは1つだけです。そのため、ECサイトや予約ページ、コーポレートサイトなど、最も見てほしいページを優先して設定することが重要です。


また、プロフィールにはInstagramやYouTubeなどのSNSアカウントも連携できます。ウェブサイトリンクが利用できない場合や、複数の導線を用意したい場合は、他SNSへのリンクも活用するとよいでしょう。


さらに、URLを登録する際は入力ミスにも注意が必要です。URLの一部が欠けていたり誤った文字が含まれていたりすると、ユーザーが正しくアクセスできません。リンクを設定した後は、実際にプロフィールからタップし、目的のページへ正常に移動できるか確認しておきましょう。

TikTok運用・広告に関するお悩みは、
株式会社Epaceの無料相談をご利用ください。

これまで200社以上の実績があり、SNSマーケティングで成果を出しているからこそのノウハウや情報もお伝えできますので、お気軽にお問合せください。

  • TikTokに関するお悩み相談(どんなことでも)
  • 業界ごとのTikTok運用や広告の事例紹介
  • TikTokで得られる成果のシミュレーション
無料相談はこちら

ウェブサイトの項目が表示されないときの対処法

プロフィール編集画面に「ウェブサイト」の項目が表示されない場合は、いくつかの原因が考えられます。

まず確認したいのが、アカウントの条件です。個人アカウントの場合はフォロワー数が条件を満たしていないと、ウェブサイト欄が表示されないことがあります。その場合は、ビジネスアカウントへの切り替えを検討するとよいでしょう。

TikTokURL/リンク

また、アプリのバージョンが古い場合や、一時的な不具合によって項目が表示されないケースもあります。TikTokアプリを最新版へ更新し、それでも改善しない場合はアプリや端末の再起動を試してみてください。

ビジネスアカウントへの切り替えも有効

サイトへの誘導を重視する場合は、ビジネスアカウントへの切り替えが有効な選択肢です。ビジネスアカウントでは、ウェブサイトリンクを設置しやすくなるだけでなく、アカウント分析機能も利用できます。動画の再生状況やフォロワー属性などを確認できるため、TikTok運用の改善にも役立ちます。


一方で、一部の楽曲利用に制限がかかるなど個人アカウントとの違いもあるため、運用目的に合わせて選択することが大切です。特に企業や店舗のアカウントであれば、集客や分析機能を活用しやすいビジネスアカウントが適しているでしょう。

TikTokアカウントのURLを共有する方法

TikTokのプロフィールURLは、プロフィール画面から簡単に取得できます。プロフィール画面を開き、「プロフィールをシェア」から「リンクをコピー」を選択すると、自分のアカウントURLをコピーできます。

コピーしたURLは、自社サイトやブログ、メールマガジン、他のSNSなどに掲載できるため、TikTokアカウントへの導線づくりに役立ちます。

TikTok動画のURLを共有する方法

動画ごとのURLも簡単に取得できます。共有したい動画を開き、シェアボタンから「リンクをコピー」を選択すると、その動画専用のURLを取得できます。取得したURLをSNSやブログに掲載すれば、ユーザーを直接動画へ誘導できます。

TikTokURL/リンク

リンク共有時の注意点

TikTokでは、プロフィールや動画のURLが共有されても投稿者へ通知は届きません。そのため、誰がリンクをコピーしたのか、どこで共有したのかを投稿者が確認することはできません。共有する側も気軽に利用できる仕組みになっています。

他媒体と連携して活用しよう

TikTokのURLは、他の媒体と組み合わせることで集客効果を高められます。


例えば、自社サイトやメールマガジンにTikTokアカウントのURLを掲載したり、InstagramやXでTikTok動画を紹介したりすることで、新たな視聴者やフォロワーの獲得につながります。TikTokだけで運用を完結させるのではなく、他のSNSやWebサイトと連携して活用することが重要です。

TikTokのリンクを活かす誘導の工夫

プロフィールにリンクを設置しても、それだけで多くのユーザーがアクセスしてくれるわけではありません。TikTokから効率よく集客するためには、リンクをタップしてもらうための工夫が重要です。

動画内でリンクへの導線を作る

プロフィールにリンクを設置していても、視聴者がその存在に気づかないことは少なくありません。そのため、動画内や投稿テキストで「詳しくはプロフィールのリンクから」「続きはプロフィールへ」といった案内を入れることが効果的です。視聴者に次の行動を明確に伝えることで、リンクのクリック率向上が期待できます。

リンク先を明確にする

プロフィールに設置できるクリック可能なリンクは基本的に1つだけです。複数のページへ誘導したい気持ちはありますが、まずは最も見てほしいページを優先して設定しましょう。商品購入ページや予約ページ、問い合わせフォームなど、目的に合わせてリンク先を選ぶことが大切です。

リンク先のページを最適化する

TikTokユーザーの多くはスマートフォンからアクセスしています。そのため、リンク先のページもスマートフォンで見やすいデザインになっているか確認しておきましょう。表示速度が遅かったり、操作しづらかったりすると、せっかく訪れたユーザーが離脱してしまう可能性があります。

リンクまとめサービスを活用する

複数のサイトやSNSへ誘導したい場合は、リンクまとめサービスを活用する方法もあります。リンクまとめサービスを利用すれば、プロフィールのリンク1つでECサイト、予約ページ、Instagram、YouTubeなど複数の導線をまとめられます。限られたリンク枠を有効活用したい場合におすすめです。


TikTokのリンクは、設置するだけでは十分な効果を発揮しません。動画内での案内、リンク先の選定、ページ改善などを組み合わせることで、視聴者を集客や売上につなげやすくなるでしょう。

企業アカウントがリンク設置で意識したいこと

企業アカウントにとって、プロフィールリンクは単なるURLではなく、TikTokの視聴者を問い合わせや購入につなげる重要な導線です。リンクを効果的に活用するためには、設置前にいくつかのポイントを意識しておきましょう。

誘導する目的を明確にする

まず大切なのは、リンクを通じて何を達成したいのかを明確にすることです。商品購入を増やしたいのか、資料請求や問い合わせを獲得したいのか、店舗予約につなげたいのかによって、設置すべきリンク先は変わります。目的が曖昧なままでは、せっかくの導線も成果につながりにくくなります。

動画とリンク先の内容を一致させる

TikTokで紹介した内容と、リンク先のページ内容を一致させることも重要です。例えば、動画で特定の商品を紹介しているにもかかわらず、リンク先が企業のトップページになっていると、ユーザーは目的の情報を探す手間が発生します。動画で興味を持ったユーザーがスムーズに行動できるよう、関連性の高いページへ誘導しましょう。

データを確認しながら改善する

リンクは設置して終わりではありません。アクセス数や問い合わせ数、購入数などを確認しながら、リンク先や動画内容を改善していくことが大切です。反応の良いコンテンツや導線を分析し、継続的に最適化することで、TikTokからの集客効果を高められます。


企業アカウントでは、TikTokの再生数やフォロワー数だけでなく、その先の成果につなげる視点が欠かせません。リンクを戦略的に活用し、認知拡大から集客・売上向上までを一貫して設計していきましょう。

Epace(イーペース)のTikTok運用支援事例

リンクの設置は、アカウント全体の運用方針が定まっていて初めて成果につながります。そこで参考として、Epace(イーペース)が実際に支援したTikTok運用の事例を紹介しましょう。

Epace(イーペース)のTikTok運用支援事例|MAKES

美容・コスメブランド「MAKES」のTikTok運用において、Epaceはアカウント戦略の設計からコンテンツ企画、動画制作、投稿運用、効果検証までを一貫して支援しました。TikTokでは単なる商品紹介ではなく、ユーザーが共感しやすいショート動画コンテンツを企画し、ブランド認知の拡大とファン獲得を目指した運用を実施。


投稿後はインサイトデータを分析しながら改善を重ね、視聴維持率やエンゲージメント向上につながる施策を継続的に実行しました。動画制作だけでなく、ターゲット分析や運用体制の構築、PDCAによる改善まで伴走することで、TikTokを活用した認知拡大とブランド価値向上を支援した事例です。

TikTok運用・広告に関するお悩みは、
株式会社Epaceの無料相談をご利用ください。

これまで200社以上の実績があり、SNSマーケティングで成果を出しているからこそのノウハウや情報もお伝えできますので、お気軽にお問合せください。

  • TikTokに関するお悩み相談(どんなことでも)
  • 業界ごとのTikTok運用や広告の事例紹介
  • TikTokで得られる成果のシミュレーション
無料相談はこちら

TikTokのURL・リンクに関するよくある質問

TikTokのリンク機能について、よくある質問をまとめました。プロフィールへのリンク設置やURL共有を行う際の参考にしてください。

Q1. TikTokの動画にクリックできるリンクを貼れますか?

通常の動画投稿では、動画内にクリック可能なリンクを設置することはできません。外部サイトへ直接誘導したい場合は、プロフィールリンクを活用するのが基本です。なお、TikTok広告を利用する場合は、広告内にリンクを設定できるケースがあります。

Q2. プロフィールに複数のリンクを設置できますか?

プロフィールのウェブサイト欄に設定できるリンクは基本的に1つです。複数のページやSNSへ誘導したい場合は、リンクまとめサービスを活用すると効率的です。1つのURLから複数のリンク先を案内できます。

Q3. TikTokのストーリーにリンクを貼れますか?

TikTokのストーリーには、通常の投稿と同様にクリックできるリンクを設置できません。サイトへの誘導を行いたい場合は、プロフィールリンクへの案内を動画やストーリー内で行うのがおすすめです。

Q4. ユーザー名を変更するとURLも変わりますか?

はい。TikTokのプロフィールURLはユーザー名と連動しています。そのため、ユーザー名を変更するとアカウントURLも変更されます。自社サイトや他SNSに掲載している場合は、URLの更新を忘れないようにしましょう。

Q5. TikTokのリンクを共有すると相手に通知されますか?

いいえ。プロフィールや動画のURLをコピーしたり共有したりしても、投稿者に通知が届くことはありません。誰がリンクを共有したのかを確認する仕組みもないため、他のSNSやブログなどで気軽に紹介できます。

Q6. 企業アカウントはリンクをどのように活用すべきですか?

企業アカウントでは、プロフィールリンクを集客導線として活用することが重要です。商品ページや予約ページ、問い合わせフォームなど、目的に応じたページへ誘導しましょう。また、動画内で「詳しくはプロフィールのリンクから」と案内することで、リンクのクリック率向上が期待できます。

まとめ

本記事では、TikTokのURL・リンクの貼り方について、貼れる場所や条件、できないときの対処法、活用の工夫を解説しました。TikTokでクリックできるリンクを置けるのはプロフィールだけで、設置にはフォロワー数かアカウント種別の条件があります。条件を満たしていれば、ウェブサイト欄にURLを入力して保存するだけで設置は完了です。


ウェブサイト欄が表示されないときは、ビジネスアカウントへの切り替えが有効な対処法になります。リンクは、設置するだけでなく、動画内で案内したりリンク先を整えたりする工夫をして初めて成果につながります。特に企業アカウントでは、誘導の目的を決め、動画とリンク先の内容をそろえることが大切です。


リンクは、TikTokで集めた関心を自社の成果へとつなぐ大切な出口にあたります。だからこそ、設置して終わりにせず、見てもらう工夫まで含めて考えることが効果を高める鍵になります。正しい知識をもとに設置と工夫を重ねれば、TikTokのリンクは集客の心強い味方になってくれるでしょう。


本記事を参考に、自分のアカウントに合ったリンクの設置と活用を進めてみてください。

TikTok運用・広告に関するお悩みは、
株式会社Epaceの無料相談をご利用ください。

これまで200社以上の実績があり、SNSマーケティングで成果を出しているからこそのノウハウや情報もお伝えできますので、お気軽にお問合せください。

  • TikTokに関するお悩み相談(どんなことでも)
  • 業界ごとのTikTok運用や広告の事例紹介
  • TikTokで得られる成果のシミュレーション
無料相談はこちら

この記事をSNSでシェアする

開催予定のセミナー

現在、開催予定のセミナーはありません。

1分で入力完了! お問い合わせ・ご相談