株式会社Epace 代表取締役 佐藤 駿介

member代表挨拶/メンバー紹介

誰しもが、自分にとって
「いいペース」で働ける
世界をつくる。
株式会社Epace 代表取締役
佐藤 駿介

member代表挨拶/メンバー紹介

代表挨拶

株式会社Epace(イーペース)は「みんなにいいペースで生きて欲しい」と思い名付け、大学2年生の時に創業しました。

仕事や会社経営をしていく中で、「いいペース」とは、早いという意味でも何も考えずにマイペースでいて良いという意味でもない。人それぞれの適したペースで誰かと比べ過ぎることなく自分で意思決定をし、ゴールを目指して進んでいくことだと気付きました。

いいペースで生きていない例として、友人が外資系コンサルティングファームで働いていた時のことを思い出します。

大きな組織の論理で、友人が得意ではないプロジェクトにアサインされることもありました。

毎日タクシーで深夜2時に帰り、8時に出勤する。そんな生活を2ヶ月も繰り返していました。

そういう生き方を友人や自分の会社の社員、パートナー様、取引先の方などにしてほしくありません。

苦手なことや嫌なことに時間を割かないといけなくて自分のペースを乱される人が多い世の中かもしれませんが、仕事をする時間が、好きなことをしている時間に近いほうが良いと考えています。

どんな人にも、好きなことと嫌いなこと、得意なことと不得意なことがあります。

嫌なことや苦手なことに時間を費やすよりも、好きなことで得意なことを徹底的に磨いていくことの方が価値があると考えています。

人生の中で、好きな時間を多く過ごせる会社や個人を少しでも増やしていくために、
私たちは“誰しもが、自分にとって「いいペース」で働ける世界をつくります。”

株式会社Epace 代表取締役
佐藤 駿介

メンバー紹介

佐藤 駿介
代表取締役
佐藤 駿介

法政大学法学部卒業。
大学在学中に舞台役者を経験。その後に動画マーケティング会社でYouTubeやTikTokの運用代行やオウンドメディアの構築、ライバー事業でライバーの育成・支援やインフルエンサーマーケティング、人材関連の事業会社での法人営業、路上靴磨き、Webライターなど個人事業主として約1年間活動。

その後、「誰しもが、自分にとっていいペースで働ける世界をつくる」をミッションとし、大学2年時に株式会社Epaceを創業。
SNSの中でも特にYouTubeを得意とし、これまで上場企業や芸能人までジャンルを問わずSNSマーケティングを手がける。
2020年、情報経営イノベーション専門職大学(iU)の客員教員に就任し、主に学生起業やSNSマーケティングの講師としても活動。2022年、一般社団法人インフルエンサー連盟のSNS運用部門の理事に就任。

佐藤 駿介
代表取締役
佐藤 駿介

法政大学法学部卒業。
大学在学中に舞台役者を経験。その後に動画マーケティング会社でYouTubeやTikTokの運用代行やオウンドメディアの構築、ライバー事業でライバーの育成・支援やインフルエンサーマーケティング、人材関連の事業会社での法人営業、路上靴磨き、Webライターなど個人事業主として約1年間活動。

その後、「誰しもが、自分にとっていいペースで働ける世界をつくる」をミッションとし、大学2年時に株式会社Epaceを創業。
SNSの中でも特にYouTubeを得意とし、これまで上場企業や芸能人までジャンルを問わずSNSマーケティングを手がける。
2020年、情報経営イノベーション専門職大学(iU)の客員教員に就任し、主に学生起業やSNSマーケティングの講師としても活動。2022年、一般社団法人インフルエンサー連盟のSNS運用部門の理事に就任。

河村 直人
パートナー
河村 直人

法政大学法学部卒業後、日本ハム株式会社を経て、人材関連の事業会社に入社以降、人材派遣、人材紹介、求人メディア、アウトソーシング事業等の人材ビジネスにおいて約30年間のキャリアを有する。
その後、パソナ・NTTのジョイントベンチャー企業の代表取締役となり、これ以降の20年間は、事業・企業経営に携わり、2014年インターワークス社の代表取締役社長として東証マザーズ上場を果たし2015年に一部上場を果たす。
2018年、インターワークス役員を退任。
2019年、株式会社スポーツフィールドの社外取締役に就任。
現在は複数企業のアドバイザーや社外取締役を務める傍ら、若手起業家のコーチ、メンターも精力的におこなっている。
2020年4月、Epaceに参画。企業アドバイザーや若手起業家のコーチングの経験を活かし、経営基盤やマーケティング強化に貢献

河村 直人
パートナー
河村 直人

法政大学法学部卒業後、日本ハム株式会社を経て、人材関連の事業会社に入社以降、人材派遣、人材紹介、求人メディア、アウトソーシング事業等の人材ビジネスにおいて約30年間のキャリアを有する。
その後、パソナ・NTTのジョイントベンチャー企業の代表取締役となり、これ以降の20年間は、事業・企業経営に携わり、2014年インターワークス社の代表取締役社長として東証マザーズ上場を果たし2015年に一部上場を果たす。
2018年、インターワークス役員を退任。
2019年、株式会社スポーツフィールドの社外取締役に就任。
現在は複数企業のアドバイザーや社外取締役を務める傍ら、若手起業家のコーチ、メンターも精力的におこなっている。
2020年4月、Epaceに参画。企業アドバイザーや若手起業家のコーチングの経験を活かし、経営基盤やマーケティング強化に貢献

中川 正博
パートナー
中川 正博

2014年、京都大学大学院情報学研究科修了後にデロイトトーマツコンサルティング株式会社(現:合同会社)に入社し、大手企業の新規事業戦略立案プロジェクトに従事。
2015年、KPMGコンサルティング株式会社の立ち上げに参画。グローバル企業含め、様々な企業の戦略立案から実行支援までを牽引。
2017年、戦略コンサルタントとして独立。大手企業にとどまらず、ベンチャー企業の支援も開始し、中期経営計画策定やターンアラウンド支援など、提供価値の幅を広げながらクライアントビジネスの成功を支えている。
2019年3月、CEOの佐藤と共に株式会社Epaceを創業。

中川 正博
パートナー
中川 正博

2014年、京都大学大学院情報学研究科修了後にデロイトトーマツコンサルティング株式会社(現:合同会社)に入社し、大手企業の新規事業戦略立案プロジェクトに従事。
2015年、KPMGコンサルティング株式会社の立ち上げに参画。グローバル企業含め、様々な企業の戦略立案から実行支援までを牽引。
2017年、戦略コンサルタントとして独立。大手企業にとどまらず、ベンチャー企業の支援も開始し、中期経営計画策定やターンアラウンド支援など、提供価値の幅を広げながらクライアントビジネスの成功を支えている。
2019年3月、CEOの佐藤と共に株式会社Epaceを創業。

山口 裕生
SNSマーケティング事業部ディレクター
山口 裕生

京都大学薬学部卒業。
picki株式会社にて元Zipper専属人気モデル、AbemaTVドラマ出演女優など複数のブランドディレクター兼YouTube責任者として勤務。その後株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントマーケティング部にてソーシャルクリエイターレーベル「Be」の事業開発を担当。
YouTubeチャンネルではビジネス系からエンタメ系まで幅広いジャンルの運用を経験し、自身のファッションチャンネルではメンズブランドを立ち上げるなど「ただ、カッコいいで終わらせない」売り上げに繋がる映像ディレクションを得意とする。

山口 裕生
SNSマーケティング事業部ディレクター
山口 裕生

京都大学薬学部卒業。
picki株式会社にて元Zipper専属人気モデル、AbemaTVドラマ出演女優など複数のブランドディレクター兼YouTube責任者として勤務。その後株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントマーケティング部にてソーシャルクリエイターレーベル「Be」の事業開発を担当。
YouTubeチャンネルではビジネス系からエンタメ系まで幅広いジャンルの運用を経験し、自身のファッションチャンネルではメンズブランドを立ち上げるなど「ただ、カッコいいで終わらせない」売り上げに繋がる映像ディレクションを得意とする。

加藤 圭一郎
営業部 マネージャー
加藤 圭一郎

中京大学経営学部卒業。
大学在学中に家業である製材工場の黒字化に尽力。翌年、同社で「木材の水中での保管・管理」を研究、新規事業として立案、数か月で事業化に成功し軌道に乗せる。
会社運営や新規事業発足の経験を活かし、マーケティング全般の戦略立案やマネジメントも務める。また、toC商材の業界支援を中心に、顧客に合わせた最適なコミュニケーション設計を重視し、会社運営経験者ならではの視点から経営への伴走を得意とする。
大手企業のYouTubeアカウント運用から個人事業主のSNSマーケティングと実績多数。

加藤 圭一郎
営業部 マネージャー
加藤 圭一郎

中京大学経営学部卒業。
大学在学中に家業である製材工場の黒字化に尽力。翌年、同社で「木材の水中での保管・管理」を研究、新規事業として立案、数か月で事業化に成功し軌道に乗せる。
会社運営や新規事業発足の経験を活かし、マーケティング全般の戦略立案やマネジメントも務める。また、toC商材の業界支援を中心に、顧客に合わせた最適なコミュニケーション設計を重視し、会社運営経験者ならではの視点から経営への伴走を得意とする。
大手企業のYouTubeアカウント運用から個人事業主のSNSマーケティングと実績多数。

橋爪 音寿(アッポー)
SNSマーケティング事業部プランナー
橋爪 音寿(アッポー)

SNSマーケティング7年間行い、Twitterでバズを起こす企画力を身につける。Twitterでの募集のみで成り立つ英会話教室を経営。英会話教室の社長のSNSを、総フォロワー300人からディレクションし、総フォロワー数15万人達成。7社のSNSマーケティング顧問の経験を経て、2022年6月に一般社団法人日本インフルエンサー連盟の副代表理事に就任。「ファン想いのインフルエンサーが、ずっとファンを喜ばせられるように」というビジョンを持って活動中。

橋爪 音寿(アッポー)
SNSマーケティング事業部プランナー
橋爪 音寿(アッポー)

SNSマーケティング7年間行い、Twitterでバズを起こす企画力を身につける。Twitterでの募集のみで成り立つ英会話教室を経営。英会話教室の社長のSNSを、総フォロワー300人からディレクションし、総フォロワー数15万人達成。7社のSNSマーケティング顧問の経験を経て、2022年6月に一般社団法人日本インフルエンサー連盟の副代表理事に就任。「ファン想いのインフルエンサーが、ずっとファンを喜ばせられるように」というビジョンを持って活動中。

菅野 英之(チャーリー)
映像クリエイター
菅野 英之(チャーリー)

映像制作会社Aerial Japan株式会社で編集を経験し、WebCMやティザー映像などのアニメーション制作・モーショングラフィックスを得意とし撮影から編集まで全てこなせるクリエイター。
自主制作動画ではSNSで2400万回再生とバズらせるなど、人の五感を刺激する映像作りを心掛けている。
現役のプロダンサーとしても活動しており、ナベプロに所属しながらメディア出演や東京2020パラリンピック開会式に出演。東京ディズニーランドでは世界初のロボットダンス演目の振付出演や、世界的有名なオーディション番組Asia’s Got Talentでは日本人初のTop6まで昇り詰め、表方・裏方の両方を経験しているからこその強みを活かした映像制作を得意とする。

菅野 英之(チャーリー)
映像クリエイター
菅野 英之(チャーリー)

映像制作会社Aerial Japan株式会社で編集を経験し、WebCMやティザー映像などのアニメーション制作・モーショングラフィックスを得意とし撮影から編集まで全てこなせるクリエイター。
自主制作動画ではSNSで2400万回再生とバズらせるなど、人の五感を刺激する映像作りを心掛けている。
現役のプロダンサーとしても活動しており、ナベプロに所属しながらメディア出演や東京2020パラリンピック開会式に出演。東京ディズニーランドでは世界初のロボットダンス演目の振付出演や、世界的有名なオーディション番組Asia’s Got Talentでは日本人初のTop6まで昇り詰め、表方・裏方の両方を経験しているからこその強みを活かした映像制作を得意とする。

RIHITO a.k.a つとむ
インフルエンサー事業部長
RIHITO a.k.a つとむ

池袋生まれ池袋育ち。
ストリートダンスと、日本の文化をミックスし舞躍を通して、地球と共存して行く事をモットーに人々の心に響くエンターテインメントを創造。
現在クリエイティブ集団TRIQSTARとオリエンタルラジオとダンサー四人からなるRADIO FISHにも所属。
国内外問わず活動しながらもソロ出演、作曲、作詞、MV制作、DJ、振付、NPO理事長、イベントオーガナイズ、モデル、キャスティング等幅広く活動中。
芸能界や音楽界での経験を活かしインフルエンサーマーケティングや作詞/作曲、モデル業を得意とする。

RIHITO a.k.a つとむ
インフルエンサー事業部長
RIHITO a.k.a つとむ

池袋生まれ池袋育ち。
ストリートダンスと、日本の文化をミックスし舞躍を通して、地球と共存して行く事をモットーに人々の心に響くエンターテインメントを創造。
現在クリエイティブ集団TRIQSTARとオリエンタルラジオとダンサー四人からなるRADIO FISHにも所属。
国内外問わず活動しながらもソロ出演、作曲、作詞、MV制作、DJ、振付、NPO理事長、イベントオーガナイズ、モデル、キャスティング等幅広く活動中。
芸能界や音楽界での経験を活かしインフルエンサーマーケティングや作詞/作曲、モデル業を得意とする。

佐藤 悠平
アライアンス営業部
佐藤 悠平

明治大学商学部卒
好きなことば『一期一会』
単身オーストラリアへ滞在中、車で大陸1周25,000kmを走破し毎日キャンプにて生活。
帰国後は専門商社で勤務しその後、国会議員秘書へ転身。
豊田真由子氏のもとで公設秘書も経験し2019年より独立し、主に書道、スポーツ、地方自治体PR事業などを展開。
その後再び、政界より声がかかり2020年は国会議員秘書とフリーランスの二刀流を経験。
『国会見学&議員とのYouTube対談』の企画、実施や選挙中のSNS運用など幅広く手がけ2021年12月末に秘書を引退。
議員秘書として幅広い業界の方と関わってきた経験から培ったメンタルの強さやお客様に寄り添う対人能力を活かしたディレクションを得意とする。
現在は秘書時代に感じたフードロスの課題解決のためロス野菜を用いたスムージーをCEOの佐藤と開発中。

佐藤 悠平
アライアンス営業部
佐藤 悠平

明治大学商学部卒
好きなことば『一期一会』
単身オーストラリアへ滞在中、車で大陸1周25,000kmを走破し毎日キャンプにて生活。
帰国後は専門商社で勤務しその後、国会議員秘書へ転身。
豊田真由子氏のもとで公設秘書も経験し2019年より独立し、主に書道、スポーツ、地方自治体PR事業などを展開。
その後再び、政界より声がかかり2020年は国会議員秘書とフリーランスの二刀流を経験。
『国会見学&議員とのYouTube対談』の企画、実施や選挙中のSNS運用など幅広く手がけ2021年12月末に秘書を引退。
議員秘書として幅広い業界の方と関わってきた経験から培ったメンタルの強さやお客様に寄り添う対人能力を活かしたディレクションを得意とする。
現在は秘書時代に感じたフードロスの課題解決のためロス野菜を用いたスムージーをCEOの佐藤と開発中。

小倉 伸一
脚本・演出家
小倉 伸一

1990年テレビ番組・イベント制作会社へ入社
同年(株)フジテレビジョンに常駐出向。
1990年〜1995年「笑っていいとも!」 「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば」「夢で逢えたら NY 特別編」を担当。
その後ディレクターとして番組を演出。
1996年「SMAP×SMAP」ディレクターのチーフとしての立場・演出として、立ち上げの第一回から最終回までの20年9ヵ月担当。
2004年フリーランスになり取引先は主にフジテレビジョン。
2007年フジテレビ「FNS27 時間テレビ」(総合演出)
2005年〜2014年、SMAPの5大ドームコンサート、キャラクター部分(コント)ステージ演出
2017年「痛快TV スカッとジャパン」(フジテレビ)
2019年以降、フジテレビ以外にも、TBS、テレビ朝日の番組を単発でディレクション。
テレビ演出以外に、ミュージシャン・アイドルの LIVE映像、ステージングの演出の業務、YouTubeの制作・脚本・演出など幅広く手がける。

小倉 伸一
脚本・演出家
小倉 伸一

1990年テレビ番組・イベント制作会社へ入社
同年(株)フジテレビジョンに常駐出向。
1990年〜1995年「笑っていいとも!」 「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば」「夢で逢えたら NY 特別編」を担当。
その後ディレクターとして番組を演出。
1996年「SMAP×SMAP」ディレクターのチーフとしての立場・演出として、立ち上げの第一回から最終回までの20年9ヵ月担当。
2004年フリーランスになり取引先は主にフジテレビジョン。
2007年フジテレビ「FNS27 時間テレビ」(総合演出)
2005年〜2014年、SMAPの5大ドームコンサート、キャラクター部分(コント)ステージ演出
2017年「痛快TV スカッとジャパン」(フジテレビ)
2019年以降、フジテレビ以外にも、TBS、テレビ朝日の番組を単発でディレクション。
テレビ演出以外に、ミュージシャン・アイドルの LIVE映像、ステージングの演出の業務、YouTubeの制作・脚本・演出など幅広く手がける。