Columnwebマーケティングに役立つ情報発信

SNS集客のノウハウを完全解説!メリットデメリット、各種比較や事例も紹介

SNS集客のノウハウを完全解説!メリットデメリット、各種比較や事例も紹介<

「新規顧客を効果的に増やすことはできないか?」

「検索エンジンだけではなく他の集客経路を効果的に増やすことはできないか?」

上記のような悩みをお持ちの企業は多いのではないでしょうか。SNSが普及した現代において、SNSを利用した集客をおすすめします。

またSNS集客では、新規顧客の開拓に加え、質の高いファンを獲得することもできます。

この記事では

  • SNS集客を活用すべき3つの理由
  • SNS集客を活用するメリット
  • 主要なSNSの特徴を比較
  • SNS集客の企業の成功事例3社をピックアップ
  • 【目的別】主要SNSの選び方
  • SNS集客を成功させるポイント
  • SNS集客において炎上しないために
  • SNS集客の悩みはプロに相談

について説明いたします。ぜひ最後までご覧ください。

SNS集客を活用すべき3つの理由

SNSが普及している現代では企業の数も増え、それに伴い競合企業も多くなっています。

そのため競合に勝つためには、SNSを上手く活用し効果的に集客を活用し事業の拡大をしていく必要がございます。

他にも集客媒体が複数ある中で、SNS集客を活用すべき理由を3つご紹介します。

SNSの普及と増え続ける利用者数

引用元:ICT総研」SNS利用動向に関する調査

SNSの普及率は2015年から急速に増え出しています。そのため、現代はSNS社会と言われているほどです。

ICT総研のデータによると、2015年末時点でSNS利用者は6,488万人でしたが、2022年末には8,241万人にも上ると言われており、SNS利用者は毎月平均16万人の増加を遂げています。

これは日本国民の3人に2人がSNSを利用しており、驚愕的な数字とも言えます。

可処分時間が限られる中でSNSの利用者が増えている数字をみると、SNSを活用した訴求、集客は現代において必要不可欠であると言えます。

SNSでの情報収集がメインになりつつある現代

ひと昔前の情報収集は主に新聞やテレビでしたが、SNSの普及が加速している現代では、SNSでの情報収集がメインになりつつあります。

それを証明するかのように、総務省の「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」では、10代〜40代が情報を得る手段として、最も「インターネット」を利用しているという調査報告があります。

引用元:令和2年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書

またテレビや新聞に比べ、インターネットの場合は知りたい事を調べるだけで情報を得られるため、利便性も高いことがメリットとして挙げられます。しかしその点、誰でも情報を発信することができるため、少々正確性に欠けてしまう場合もあります。

上記の調査結果から、SNSでの集客は主に若年層を目的とするのであれば、非常に効果的となります。特に、Twitter・Instagram・Youtube・LINE・Tiktokは友好的です。

また、匿名性の高さから比較的SNS市場に参入しやすいというメリットも挙げられますが、匿名性の高さゆえに信頼を得るのに時間がかかってしまうというデメリットもあります。

SNS集客を活用するメリット

SNSでの情報収集がメインになりつつある現代では、SNSを活用することで、効果的に集客をすることができます。

SNS集客を活用するメリット6つを、具体的にご紹介いたします。

現代における消費行動との相性が良い

SNSユーザーの動向について調査した記事がありますので、一部引用させていただきます。

GENERAL RESEARCH社の調査によると、SNSの利用目的に違いはあれど、10代〜50代という幅広い年齢層でSNSを利用する半数以上が「情報収集の目的」であることが分かりました。

引用元:SNSに関する調査

これはSNSでの情報収集がメインになりつつある現代において、SNSで集客することは、消費行動との相性が良いという事を示唆していることにもなります。

拡散性が高く企業や商品の認知に繋がる

自社サービスを使っていただくにあたり、そもそもユーザーが自社の商品などを認知していないと、どれ程いい商品であっても消費行動には決して繋がりません。

そのため、出来るだけ幅広いユーザーに情報発信する必要があります。しかしSNSの場合であれば、発信した情報はフォロワーのフォロワーにまで届くこともあるなど、非常に拡散性が高く、未開拓顧客にも企業や商品を認知してもらうことが可能です。

手軽に販路拡大がしやすい

SNS集客をする上で、新規顧客の開拓をしていくことは今後の事業拡大や、売り上げをあげていくために必須と言えます。

その点、SNS集客の販路拡大は非常にしやすく、たとえば、新たなSNS媒体を利用するだけでも販路拡大になります。

SNS集客は、手軽に販路拡大を行える手法と言えます。

新規顧客、質の高いファンが獲得できる

今よりも売り上げを向上させるためには、新規顧客の開拓も必要ですが、質の高いファンを獲得することでさらに売り上げの向上が見込めます。

SNSはシェア機能が充実しているため、これまで自社サービスを認知していなかった顧客にも情報が行き届くため、新規顧客の開拓もできます。

また、自社を理解していただいている顧客からの紹介だと、質の高いファンを獲得することも可能です。

たとえば、信頼している友人から紹介された人物であれば、初対面の場合でもあまり警戒心を持たないで接することができるように、自社を理解していただいている顧客からの紹介だと質の高いファンを獲得することもできます。

データ分析がしやすい

SNS集客をする上で、顧客がどのように自社を選んでくれたかの情報を見える化することにより、売上額の向上に繋がります。

そのため、情報を見える化するためのSNS専用のデータ分析ツールなどもあり、SNSに特化してデータ分析を行うことも可能です。

また、パソコンが必要なデータ分析ツールもあればスマホ一台でデータ分析を行えるツールもあるため、インターネットの普及によりデータ分析がしやすくなっています。

低コストで幅広いユーザーにリーチできる

集客する上で問題となるのが、いかに低コストで幅広く集客をするかです。

広告を出すとなると、広告費用がかかってしまうなどのデメリットもありますが、SNSはネットに繋げる環境さえあれば基本的に料金はかからず比較的低コストで企業の宣伝ができます。そしてSNSの利用者も多いため、幅広いユーザーにリーチできます。

主要なSNSの特徴を徹底比較

販路拡大などを行う上で市場の調査は必須です。

そのため、主要なSNSの男女比や利用ユーザー数に加えて、媒体ごとにおすすめの事業をまとめましたのでご紹介いたします。

Twitter

参照:https://twitter.com/

〈国内〉

月間アクティブアカウント数:4,500万人(2017年10月時点)

月間アクティブ率:70,2%

〈世界〉

ユーザー数:3億3,500万人(2018年9月時点)

〈全年齢男女比の平均〉

男性/女性:52%/48%

引用元:2021年12月更新! 12のソーシャルメディア最新動向データまとめ

おすすめの事業

国内ではアクティブ数も高く匿名性が高いゆえに、ユーザーの本音を拾いやすく、日々の自然な会話を収集し分析することができるため、そう言った点では商品開発などの事業に向いていると言えます。

Instagram

参照:https://www.instagram.com

〈国内〉

月間アクティブユーザー数:3,300万人(2019年3月時点)

月間アクティブ率:84,7%(2015年6月時点)

〈世界〉

月間アクティブユーザー数:10億人(2018年6月)

日間アクティブユーザー数:5億人(2017年9月)

日間アクティブユーザー数(ストーリーズ):4億人以上(2018年6月)

〈全年齢男女比の平均〉

男性/女性:42,7%/57,3%

引用元:2021年12月更新! 12のソーシャルメディア最新動向データまとめ

おすすめの事業

アクティブ率の高さもポイントで、投稿される画像のサイズなどから視覚的訴求に優れているため、グルメなどの目で見て購買意欲を沸かせれるような事業に向いてると言えます。

LINE

参照:https://line.me/ja/

〈国内〉

月間アクティブユーザー数:8,900万人以上(2021年7月〜12月期)

日間アクティブ/月間アクティブ率:85%(2021年1月〜6月期)

〈世界〉

上位4カ国(日本,台湾,タイ,インドネシア)の月間アクティブユーザー数:1億8,800万人以上

〈全年齢男女比の平均〉

男性/女性:48%/52%

引用元:2021年12月更新! 12のソーシャルメディア最新動向データまとめ

おすすめの事業

LINE@という企業向けのアカウントを利用すれば、顧客と直接メールでのやり取りができます。また、自動メッセージbotも導入されているため、少人数の企業にもLINEを取り入れることで、効率的に顧客とコミュニケーションを取ることが可能になります。

Facebook

参照:https://www.facebook.com/

〈国内〉

月間アクティブユーザー数:2,600万人(2019年4月時点)

月間アクティブ率:56,1%(2015年6月時点)

〈世界〉

月間アクティブユーザー数:29億1,000万(2021年9月時点)

日間アクティブユーザー数:19億3,000万(2021年9月時点)

〈全年齢男女比の平均〉

男性/女性:54,8%/45,2%

引用元:2021年12月更新! 12のソーシャルメディア最新動向データまとめ

他のSNSと比べ圧倒的なアクティブユーザーの多さが特徴で、若干男性ユーザーの方が多いです。

おすすめの事業

海外ユーザーが圧倒的に多く、Facebook360°動画機能が導入されており、顧客にリアルなユーザー体験を提供できるなどの良さがあり、主に外国人をターゲットにしている企業におすすめです。

Youtube

参照:https://www.youtube.com

〈国内〉

月間アクティブユーザー数(18歳~64歳):6,500万人以上(2020年12月時点)

〈世界〉

月間アクティブユーザー数:20億人(2020年3月時点)

〈全年齢男女比の平均〉

男性/女性:52,5%/47,5%

引用元:2021年12月更新! 12のソーシャルメディア最新動向データまとめ

おすすめの事業

Youtubeの利点は、ユーチューバーが自社商品をプロモーションしてくれることにもあり、商品紹介のしやすいゲームアプリなど、ユーザーがすぐにでも始められるような商品を扱っている事業におすすめです。

TikTok

 

参照:https://www.tiktok.com/ja-JP/

〈国内〉

月間アクティブユーザー数:950万人(2019年2月時点)

〈世界〉

月間アクティブユーザー数:10億人(2019年9月時点)

〈全年齢男女比の平均〉

男性/女性:平均34歳(国内)

引用元:2021年12月更新! 12のソーシャルメディア最新動向データまとめ

日本の TikTok ユーザーは平均34歳、博報堂調査が示す実態 : 要点まとめ

おすすめの事業

他のSNSに比べて年齢層が若いため、アパレルや化粧品など若年層の流行を取り入れることのできる事業にオススメです。

SNS集客による企業の成功事例3社をピックアップ

SNS集客を活用し成功している企業はいくつもありますが、今回その中の3社をピックアップしましたのでご紹介します。

スターバックス

引用:https://www.instagram.com/starbucks_j/?hl=ja

スターバックスは主にinstagramを利用しており、企業の中でも最もSNSの活用方法がうまいと言われ、多くの企業が参考にしているほどです。

また、約1ヶ月に一度のペースで限定商品の販売やシーズンにあったドリンクなども販売しており、商品のバリエーションが多いこともスターバックスの特徴として挙げられます。

また、スターバックスは外装や内装はもちろんのこと、ドリンクの入れ物もお洒落に作られています。若年層の間ではお洒落な写真をInstagramに投稿する、いわゆる「インスタ映え」が流行っており、インスタ映えのためにスターバックスに訪れるユーザーもいるなど、スターバックスとInstagramは相乗効果を生み出せるため非常に相性が良いです。

ホテルSetting the scene

引用:https://www.instagram.com/hotel_setting_the_scene/

ホテルセッティングシーンも同様にInstagramを利用して成功している企業の一つで、Instagramからきたユーザーに「LINEの公式アカウントと友達になるとクーポンを配布する」というLINEに集客する施策も行っているため、Instagramを非常に上手く活用されていると言えます。

また、ホテルセッティングシーンは部屋の内装作りにとても凝っており、お洒落で落ち着いた空間を提供してくれます。

そのため、ホテルセッティングシーンも同様に、視覚的な訴求に優れたInstagramと組み合わせることにより相乗効果を生むことに成功しています。

ネスタリゾート神戸

引用:https://www.instagram.com/nestaresortkobe/

ネスタリゾート神戸は、博物館からフェスなどさまざまなイベント告知をしており神戸で開催されるイベントをまとめたアカウントで、こちらも同様にInstagramを利用して成功しています。

また、Instagramという市場規模が大きいSNSを利用することで、神戸県民のみならず他県からの観光で訪れる旅行客などにも認知されており、ハッシュタグでは「#kobe」とつけて情報発信されるなど外国人観光客の集客にも力を入れています。

そのため神戸などでイベントを開く際には、ネスタリゾート神戸にイベント告知を協力していただけると更なる集客が見込めそうです。

【目的別】主要SNSの選び方

SNS集客をする上で、媒体ごとのユーザー層やニーズを把握する必要があります。

そのため、集客方法にあったSNS媒体を5つご紹介します。

Twitter/情報の拡散や話題作り

Twitterにはリツイート機能があるため、発信した情報がフォロワーのフォロワーに届くこともあり、その拡散力は他のSNSに比べてもダントツです。

またハッシュタグ機能も導入されており、ハッシュタグをつけてツイートした情報が拡散されれば、話題作りにもなります。

Instagram/集客や販促

Instagramは他のSNS媒体よりも画像や動画などの視覚的訴求に優れ、自社のサービスや商品を視覚的にアピールすることができるので集客に向いていると言えます。

Instagramにはストーリー機能(投稿した動画が24時間以内に削除される)があり、タイムセールなどの施策が取りやすく、プロフィール画面には問い合わせボタンや電話ボタンを置くことができるため、画像を見たユーザーがプロフィールに飛び、スムーズに商品などの購入を促すことができるので販促にも向いています。

LINE/顧客との継続的なコミュニケーション

LINEには、LINE@と言う企業や事業向けのアカウントがあり、LINE@を利用することで、

幅広く顧客とコミュニケーションを取ることができ、ユーザーエクスペリエンス(顧客体験)で質の高いファンを作ることも可能です。

また、LINE@には自動でメールを送ってくれる設定もあり、顧客のフェーズに応じて内容の違うメールを送ることができるため、一度設定してしまえば自動的に販促することも可能です。

Youtube/商品の認知

Youtubeは世界で2番目にアクティブユーザーが多く、年齢層についても幅広く様々なユーザーがいるため、色々な商品を紹介することができます。

その上、人気Youtuberにも商品のプロモーションをしてもらうことも可能で、場合によっては何百万人に自社商品をアピールすることもできます。

TikTok/認知拡大・話題作り

TikTokはユーザーが「いいね」した動画によって、ユーザーごとに出てくる動画が変わってくるため、ユーザーの反応率が高く効果的に認知拡大を行うことができます。

また、ハッシュタグ機能も導入されており、ある調査ではユーザーの半数以上がハッシュタグを利用したことがあるため話題作りをする上でも最適なプラットフォームと言えます。

SNS集客を成功させるポイント

SNS集客を行う上で、ただ漠然と集客をしても期待できる効果は望めません。

そのため、SNS集客を成功させるための3つのポイントをご紹介いたします。

ターゲットとゴールを明確にする

まず、ターゲットとゴールを明確にする必要があります。

ターゲットやゴールを明確にしていなければ、誰にどのような発信をしたらいいのかがわからなくなり、SNSの方向性に迷いが生じてしまいます。道中で迷子になってしまい、結果がついてきません。

例えば、山頂がどの方向にあるか分からない状況で山登りをしても山頂に着く可能性は、相当運が良くなければほとんどゼロに近いです。

これはSNS集客でも同様のことが言えるでしょう。

そのため、SNS集客ではターゲットとゴールを明確にする必要があります。

下記のように具体的な目標を立てるようにしましょう。

  • 【認知拡大】お客様に商品を知ってもらう場として利用する
  • 【CS対応・満足度アップ】お客様が困った時に密にサポートアカウントとして利用する
  • 【ブランディング】クリエイティブ訴求による自社のブランディングをするために運用する

各SNSの特徴を活かした戦略を考える

SNS集客をする際の媒体の選び方ですが、一番アクティブユーザーが多い媒体を選べば良いわけではございません。

各SNSごとの特性を考慮した上で、自社に合う媒体を選定する必要がございます。

  • ターゲットとなるユーザーの利用率
  • 配信できるコンテンツの特性(画像メインか、動画メインか、テキストメインかなど)

アクティブユーザーが多くても、ユーザーのニーズに合っていなければ購買やファン獲得につながりません。

また、ターゲットユーザーをより明確にすると投稿を読んだ人に刺さりやすいものとなる一方で、ターゲットが絞られるので一見すると集客と相反するかもしれません。

そのため、まずは事業に合った顧客のニーズを掌握し、そのニーズに答えられる媒体を選ぶ必要があります。

売り込まない

よく「お金は後からついてくる」と言うように、目先の利益だけを考えて行動してしまうと、どうしても売り込みに近いようなサービスになってしまいます。

商品の訴求があまりにも多いとユーザーは売り込みされていると認識し、不安感を感じることになり、ユーザーからの信頼を獲得することが難しくなります。

商品を売り込むのではなく、市場を調査した上でユーザーのニーズに合ったコンテンツを提供することにより、ユーザーの方から自社アカウントに足を運んできてくれます。

SNS集客において炎上しないために

SNS集客が上手くいくにつれて顧客も増え、これまでよりも事業に上向き風が吹きますが、顧客が増えると同時に注意しなければならないことも増えます。

それは、炎上しないことです。

炎上することにより、これまで築いてきた顧客からの信頼が損なわれる場合があります。

そのため、SNSで炎上しないためにはどうすればいいか?について3点ご紹介いたします。

不確かな情報は発信を控える

不確かで確信を持てない情報の発信は控えることが、炎上を防ぐことにつながります。

また、医療など一歩間違えれば取り返しのつかないことになってしまうような情報は、信憑性があっても注意が必要なのでできる限り干渉しないことをおすすめします。

センシティブな内容には干渉しない

センシティブな話題は非常に扱いづらく、言わば火種みたいなものです。

そのためセンシティブな内容には出来るだけ干渉しないようにすることが、企業を守るためでもあり、炎上を事前に防ぐ方法にもなります。

フローや運用ルールを予め決めておく

炎上には、不確かな情報の発信をしてしまうなどのさまざまな要因があり、個人情報の漏洩もその一つです。

ちょっとしたミスでも個人情報が漏洩してしまう場合もあり、一度個人情報が漏洩してしまうと取り返しがつかなくなるケースもあります。

社内で事前にフローや運用ルールを決めておくことによって、個人情報の漏洩やさまざまなミスを防ぐことができる可能性が高くなるため、予め社内のルールは決めておくことをオススメします。

SNS集客の悩みはプロに相談

「SNS集客がどうしても上手くいかない」というお悩みをお持ちであれば、プロに相談することで悩みが解決する場合もあるため、一つの手段として頭に入れていただければと思います。

ここまででSNS集客の方法などに触れてきました。

  • SNS集客は現代の消費行動と相性がいい
  • SNS集客を活用することで新規顧客の開拓ができる
  • それぞれの企業にあったSNSを利用する
  • 炎上を未然に防ぐ方法

SNS集客を行いたいけれど、時間や人材をかけられない場合や実際に運用しているが思った成果があげられないなどの場合には、SNSコンサルタントに依頼することも1つの手段です。

Epaceは積み上げてきたSNS集客のノウハウを使い、お客様にあったツールの選択から、投稿の作成、運用、細かい分析まで行い運用の支援を致します。

SNS集客を効率的に成功させたい、運用に困っているなどありましたらぜひお問合せください。

お問い合わせはこちら

執筆者

株式会社Epace 代表取締役

佐藤 駿介
お問い合わせ

Contact

お問い合わせ

弊社へのご相談・ご質問等のお問い合わせはこちら。