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ランディングページの外注で失敗しないために|依頼先の選び方・準備すべきこと・制作の流れを解説

「ランディングページ(LP)を外注したいが、どの制作会社に依頼すればいいかわからない」「過去に外注して失敗した経験があり、次こそは成果の出るLPを作りたい」――LP制作の外注を検討している方の多くが、依頼先選びと発注の進め方に不安を感じています。

LPの外注は、社内にデザインやコーディングの専門人材がいない企業にとって、効率的にプロの品質を手に入れるための有力な手段です。しかし、依頼先を間違えたり、事前の準備が不十分だったりすると、期待通りの成果が得られないばかりか、時間とコストを無駄にしてしまうこともあります。外注の成功は、依頼する「前」の段階で8割が決まるといっても過言ではありません。

この記事では、LP制作を外注するメリット・デメリット、外注先の種類と選び方、依頼前に準備すべきこと、制作の流れとスケジュール、外注先とのコミュニケーションのコツ、よくある失敗と対策まで、外注を成功させるために必要な情報を幅広くお伝えします。

確認したいポイント結論詳細
外注のメリットは?品質・スピード・専門性の3点プロ品質のデザイン、短期間での制作、CVR最適化の専門知見が外注の3大メリットです。
外注先の種類は?制作会社・代理店・個人の3択Web制作会社は品質重視、広告代理店は運用連動型、フリーランスはコスト重視の選択肢です。
選び方のポイントは?LP実績・運用力・透明性で判断LP制作の実績数、公開後の運用改善への対応力、見積もりの透明性が選定の判断基準です。
事前に準備することは?目的・ターゲット・素材を整理LPの目的、ターゲット像、訴求ポイント、ロゴ・写真素材、競合の参考LPを事前に整理しましょう。
制作の流れは?ヒアリング→構成→デザイン→公開ヒアリング、構成設計、デザイン制作、コーディング、テスト・公開の5ステップで進行します。
スケジュールの目安は?1〜2か月が標準的簡易LPなら2〜3週間、標準的なオリジナルLPなら1〜2か月、大規模LPなら2〜3か月が目安です。
コミュニケーションのコツは?要件の明文化とフィードバック集約依頼内容を文書で明確に伝え、修正フィードバックは社内で一本化してからまとめて伝えましょう。
よくある失敗は?丸投げ・安さ優先・改善放置要件を丸投げする、価格の安さだけで選ぶ、公開後に改善せず放置するのが三大失敗パターンです。

この記事でわかること

・LP制作を外注するメリット・デメリットと内製化との比較

・外注先3タイプの特徴と失敗しない選び方

・外注前に準備すべき情報と素材のチェックリスト

・制作の流れ・スケジュールとコミュニケーションのコツ

・よくある失敗パターンとその回避策

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目次

LP制作を外注するメリットとデメリット

LP制作を外注するかどうかを判断するために、メリットとデメリットを整理しておきましょう。

外注のメリット

プロ品質のデザインとCVR最適化の知見が得られる:LP制作の専門家は、業界のベストプラクティスやユーザー心理に基づいた設計ノウハウを持っています。社内で手探りで作るよりも、CVR(コンバージョン率)の高いLPに仕上がる可能性が格段に高まります。

制作スピードが速い:LP制作に慣れた専門チームが対応するため、社内のリソースを割かずに短期間でLPを公開できます。急ぎのキャンペーンや新商品・新サービスのリリースタイミングにも柔軟に対応しやすくなります。特に季節商戦やセール期間に間に合わせたいケースでは、外注のスピード感が大きなアドバンテージになります。

社内リソースをコア業務に集中できる:LP制作を外注することで、社内のマーケティング担当者は戦略設計や広告運用などのコア業務に集中できます。人的リソースが限られる中小企業にとっては特に大きなメリットです。限られた人員で事業を回している企業ほど、LP制作のような専門性の高い業務を外部に委ねることで、経営効率が向上します。

外注のデメリット

コミュニケーションコストが発生する:外部のパートナーとの認識合わせやフィードバックのやり取りには時間がかかります。意図が正確に伝わらないと、修正が増えて納期やコストが膨らむリスクがあります。

社内にノウハウが蓄積されにくい:制作をすべて外注に任せると、LPの設計思想や改善ノウハウが社内に残りません。長期的には内製化できる体制を並行して構築していくことも検討に値します。制作プロセスに積極的に関与し、外注先からノウハウを吸収する姿勢を持つことで、将来的な内製化の土台を築くことができます。

マーケティング施策全般の設計については、以下の記事も参考になります。

LP制作の外注先3タイプとそれぞれの特徴

LP制作の外注先は、大きく「Web制作会社」「広告代理店・マーケティング会社」「フリーランス」の3タイプに分けられます。

依頼先を決める際は、会社の種類だけでなく、構成・ライティング・デザイン・コーディング・広告運用・LPOなど、どこまでの業務を任せるのかを明確にすることが重要です。

Web制作会社

Web制作会社は、LPのデザインやコーディングを中心に、企画・構成から公開まで一貫して依頼したい場合に適しています。

ただし、対応範囲は会社によって異なり、構成や原稿を自社で用意するケースもあれば、ターゲット分析や訴求設計から任せられるケースもあります。依頼前に「どの工程まで対応してもらえるのか」を確認しておきましょう。

広告代理店・マーケティング会社

広告代理店やマーケティング会社は、LP制作だけでなく、Web広告の運用や公開後のLPOまでまとめて依頼したい場合に適しています。広告データやユーザー行動をもとにLPを改善できるため、「LPを作ること」ではなく「問い合わせや購入を増やすこと」を目的とする場合に向いています。

一方、戦略設計や広告運用、LPOまで依頼範囲を広げるほど、必要な予算も大きくなります。自社で対応できる業務と外注する業務を事前に整理することが大切です。

Web広告の種類と選び方については、以下の記事もご覧ください。

フリーランスデザイナー

フリーランスは、デザインやコーディングなど、LP制作の一部を切り出して依頼したい場合の選択肢です。

たとえば、LPの構成や原稿を自社で用意し、デザインとコーディングのみを外注するといった依頼方法があります。一方で、対応できる業務範囲は個人によって大きく異なるため、実績やスキルだけでなく、構成設計や公開後の改善まで対応できるかを確認する必要があります。

外注先を選ぶ5つのチェックポイント

LP制作の外注先を選ぶ際は、制作実績や対応範囲だけでなく、契約条件や制作物・各種アカウントの権利関係まで確認することが重要です。依頼後のトラブルを防ぐためにも、以下の5つのポイントをチェックしましょう。

1. LP制作の実績が豊富か

Webサイト制作の実績が豊富でも、LP制作の経験が十分とは限りません。過去のLP制作事例を確認し、自社と近い業種・商材の実績があるかをチェックしましょう。

可能であれば、制作実績だけでなく、CVRや問い合わせ数などの改善実績も確認すると、成果につながるLP制作が期待できるか判断しやすくなります。

2. 公開後の改善運用に対応しているか

LPは公開して終わりではなく、アクセス解析やヒートマップ、A/Bテストなどを活用しながら改善を続けることが重要です。

制作会社によっては、LP制作のみで契約が終了する場合もあります。LPOや広告運用、GA4などを活用した効果測定まで対応しているか、事前に確認しましょう。

また、広告アカウントやGA4などの解析ツールについては、誰が所有・管理するのかも重要です。外注先のアカウントで運用すると、契約終了後に過去のデータを利用できなくなる可能性があるため、アカウントの所有権や権限について確認しておきましょう。

3. 見積もりと追加費用の条件が明確か

見積もりでは、「LP制作一式」だけではなく、構成・ライティング・デザイン・コーディングなど、各工程の費用が明確になっているか確認します。

特に確認しておきたいのが、「修正回数の上限」と「追加費用が発生する条件」です。修正回数を超えた場合や、大幅な構成変更、追加ページの制作などで別途費用が発生するケースがあります。

どこまでが当初の見積もりに含まれ、どのような場合に追加料金が発生するのかを契約前に確認しておきましょう。

4. 制作物やデータの権利関係が明確か

LPを長期的に運用する場合は、制作物やデータの権利関係も重要な確認事項です。

特に「LPの著作権がどちらに帰属するのか」「Illustrator(AI)やFigmaなどのデザイン元データを納品してもらえるのか」を確認しましょう。

あわせて、サーバーやドメインの契約名義も確認が必要です。制作会社名義になっていると、将来的に制作会社を変更する際、移管に手間がかかる可能性があります。自社で継続的に運用する予定であれば、契約終了後も必要なデータや環境を管理できる状態にしておくことが大切です。

5. コミュニケーションや契約終了時の対応に問題がないか

LP制作では、構成やデザインの確認、修正依頼など、外注先との継続的なコミュニケーションが発生します。問い合わせへの対応速度だけでなく、自社の業種や商材、ターゲットを理解したうえで提案してくれるかも確認しましょう。

さらに、契約前には「解約時のデータ引き渡し条件」を確認しておくことも重要です。LPのデータだけでなく、デザイン元データ、広告運用データ、GA4などの解析データについて、契約終了後にどこまで引き渡してもらえるのかを明確にしておきましょう。

制作開始前に権利やデータの取り扱いまで確認しておくことで、制作会社の変更や自社運用への切り替えが必要になった場合もスムーズに対応できます。

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外注前に準備すべき情報と素材

LP制作を外注する際は、目的やターゲット、訴求ポイントなどを事前に整理しておくことが重要です。必要な情報をまとめた簡易RFP(提案依頼書)を作成しておくと、制作会社との認識を合わせやすくなり、見積もりや提案の比較もしやすくなります。

LP制作前に準備しておきたい情報

主に以下の情報・素材を整理しておきましょう。

  • LPの目的:問い合わせ、資料請求、商品購入、セミナー申込みなど、LPで達成したいゴールを明確にします。
  • 目標KPI:CV数やCVR、CPAなど、LP公開後に成果を判断するための指標を設定します。
  • ターゲット像:年齢や職種、抱えている課題、ニーズなどを整理し、具体的なペルソナを設定します。
  • 訴求ポイント:競合と比較した自社商品・サービスの強みや、ユーザーに選ばれる理由を整理します。
  • 素材:企業ロゴ、商品・サービスの写真、実績データ、お客様の声などを準備します。ロゴはAI・EPSなどのベクターデータ、写真はできるだけ高解像度のデータを用意すると制作をスムーズに進められます。
  • 参考LP:デザインや構成、訴求方法などが参考になるLPを数本共有すると、完成イメージを制作会社とすり合わせやすくなります。

LP制作で使える簡易RFPの項目例

RFP(Request for Proposal/提案依頼書)とは、外注先にプロジェクトの目的や条件、要望などを伝え、具体的な提案を依頼するための資料です。LP制作では、本格的なRFPを作成する必要はなく、以下の項目を簡潔にまとめるだけでも十分に活用できます。

項目記載する内容
プロジェクトの目的問い合わせ獲得、資料請求、商品購入など、LPを制作する目的
目標KPICV数、CVR、CPAなど、達成したい数値目標
ターゲット(ペルソナ)年齢・職種・課題・ニーズ・検討状況など
強み・訴求ポイント自社商品・サービスの特徴や競合との差別化ポイント
参考LPデザイン・構成・訴求などで参考にしたいLPのURLと参考にした理由
予算上限LP制作や広告運用などにかけられる予算の上限
希望納期公開希望日やキャンペーン開始日などのスケジュール
社内責任者・承認フロー制作担当者、最終決裁者、確認・承認に必要なステップ

特に「予算上限」「希望納期」「社内責任者・承認フロー」は、制作開始後の手戻りやスケジュール遅延を防ぐためにも重要です。

RFPを作成する段階で情報を整理しておけば、複数の制作会社へ同じ条件で提案・見積もりを依頼できるため、各社の費用や提案内容を比較しやすくなります。また、制作会社側も要件を正確に把握できるため、発注後の認識のズレを防ぐことにつながります。

LPの改善運用については、以下の記事でも詳しく解説しています。

LP外注の制作フローとスケジュール

外注によるLP制作は、一般的に「ヒアリング→構成設計→デザイン→コーディング→テスト・公開」の流れで進みます。以下の日数はあくまで一般的な目安であり、LPの規模や依頼範囲、制作会社の体制、修正回数などによって変動します。

ステップ1:ヒアリング(1〜3日程度)

制作会社にLPの目的やターゲット、訴求ポイント、予算、希望納期などを共有します。

事前にRFPや必要な情報を整理しておくと、制作会社との認識を合わせやすくなり、その後の構成設計もスムーズに進められます。

ステップ2:構成設計・ワイヤーフレーム作成(3〜7日程度)

ヒアリング内容をもとにLPの構成を設計し、各セクションの配置や情報の流れを示すワイヤーフレームを作成します。

この段階で掲載情報の優先順位やCTAの位置、ページ全体の流れなどを確認しておくことが重要です。デザイン制作後に大幅な構成変更を行うと、追加費用や納期延長につながる可能性があります。

ステップ3:デザイン制作(7〜14日程度)

確定したワイヤーフレームをもとに、ファーストビューや各セクションのデザインを制作します。

デザイン案の提出数や修正回数は、制作会社や契約内容によって異なります。複数案の作成を依頼できる場合もありますが、追加費用や制作期間に影響する可能性があるため、契約前に確認しておきましょう。

また、ロゴや商品画像などの素材についても、AI・EPS・SVG・PDFなどさまざまな形式があります。必要なデータ形式は制作環境によって異なるため、制作会社が指定する形式を事前に確認して準備します。

ステップ4:コーディング(5〜10日程度)

完成したデザインをもとに、HTML・CSS・JavaScriptなどを使用してLPを実装します。スマートフォンやタブレットに対応したレスポンシブデザインの実装や、問い合わせフォーム、計測タグなどの設定も必要に応じて行います。

実装する機能が多い場合や外部システムとの連携が必要な場合は、通常よりも制作期間が長くなることがあります。

ステップ5:テスト・修正・公開(3〜5日程度)

コーディング完了後は、PC・スマートフォンでの表示確認、主要ブラウザでの動作確認、フォーム送信、リンク、計測タグ、表示速度などをチェックします。

問題があれば修正し、発注者側でも掲載内容や動作を最終確認したうえで公開します。

発注者側の確認・素材提出によってスケジュールが延びることもある

LP制作では、制作会社側の作業だけでなく、発注者側の対応状況も納期に大きく影響します。

特に、原稿や写真などの素材提出が遅れたり、デザイン確認や社内承認に時間がかかったりすると、後続の工程を開始できず、当初の予定から公開日が大幅に延びる可能性があります。

そのため、発注時には制作会社のスケジュールだけでなく、自社側の素材提出日や確認期間、承認日も含めてスケジュールを設定しておくことが重要です。担当者や最終承認者をあらかじめ決め、確認に必要な時間を社内で確保しておくと、制作をスムーズに進めやすくなります。

なお、進捗会議の頻度や確認方法についても一律ではありません。案件規模や予算、契約内容に応じて、定例会議やチャット、メールなど適切な方法を制作会社と事前に決めておきましょう。

外注先との円滑なコミュニケーション3つのコツ

外注先とのやり取りをスムーズに進めるための実践的なコツを紹介します。

依頼内容を文書で明確に伝える

口頭やチャットだけのやり取りでは認識のズレが生じやすいため、依頼内容はRFP(提案依頼書)や要件整理シートにまとめて文書で共有しましょう。目的、ターゲット、訴求ポイント、参考LP、納期、予算を1つのドキュメントに整理しておくと、制作会社側の理解が深まりスムーズに進行します。

ドキュメントを共有するだけでなく、初回のキックオフミーティングで直接対話の場を設け、テキストでは伝わりにくいニュアンスや温度感を共有することも大切です。

修正フィードバックは社内で一本化する

社内の複数人がバラバラに修正指示を出すと、制作会社側が混乱し、対応漏れや二度手間が発生します。修正箇所は社内のプロジェクト責任者が取りまとめ、優先順位をつけて一括で伝えるのが効率的です。

定期的な進捗確認の場を設ける

制作期間中は週1回程度の進捗確認ミーティングを設け、認識のズレを早期に発見・修正しましょう。デザインの初稿段階で大幅なズレを修正できれば、コーディング以降の手戻りコストを最小限に抑えられます

Web広告代理店の選び方については、以下の記事も参考になります。

LP外注でよくある失敗と対策

LP制作の外注で陥りがちな失敗パターンを把握し、事前に対策を講じましょう。

要件を丸投げして期待と仕上がりがずれる

「おまかせで」「良い感じに」と依頼すると、自社の意図と乖離したLPが出来上がるリスクが高まります。LPの目的、ターゲット、訴求ポイント、参考LPを具体的に伝えることが仕上がりの品質を左右します。「伝えすぎて困ることはない」くらいの意識で情報を共有しましょう。

価格の安さだけで依頼先を決めてしまう

最安値の見積もりに飛びついた結果、デザインの品質が低い、修正対応が遅い、戦略設計がないという問題が発生するケースは少なくありません。費用だけでなく「その費用で何が含まれているか」「どこまで対応してもらえるか」を必ず確認し、品質と費用のバランスで判断することが大切です。

公開後に改善せずそのまま放置する

LPを公開しただけで満足し、データを見ずに放置してしまう失敗です。LPは公開してからが本番であり、CVR、直帰率、スクロール率などのデータを定期的に分析し、仮説検証を繰り返すことで成果が向上します。公開後のLPO(ランディングページ最適化)まで見据えた外注先の選定が重要です。

マーケティング予算の考え方については、以下の記事もあわせてお読みください。

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まとめ

LP制作を外注する際は、Web制作会社・広告代理店・フリーランスの特徴を理解し、自社の目的や予算、依頼範囲に合った外注先を選ぶことが重要です。

発注前には、目的・KPI・ターゲット・予算・納期を整理し、修正回数や追加費用、著作権、データの取り扱いなども確認しておきましょう。また、公開後の広告運用やLPOまで見据えて依頼先を選ぶことも大切です。

LP制作の外注や広告運用・LPO、将来的な内製化でお悩みの場合は、Epaceへお気軽にご相談ください。

また、Espaceはこれまで200社以上の企業を支援してきた実績をもとに、ランディングページ(LP)の制作・運用を支援しています。企画・構成設計からライティング、デザイン、コーディング、公開後のアクセス解析や改善まで一貫して対応し、商品・サービスやターゲットに合わせた成果につながるランディングページをご提案いたします。

「ランディングページ制作を外注したい」「社内にLP制作のノウハウやリソースがない」「既存のLPを改善して問い合わせや購入を増やしたい」などのお悩みがございましたら、ぜひお気軽にEspaceへご相談ください。目的や予算、必要な制作範囲に合わせて、ランディングページの制作から改善まで一貫してご支援いたします。

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