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「自社のBtoBマーケティング施策、本当に効果が出ているのだろうか…」 「リード獲得が伸び悩んでいて、どう改善すれば良いか分からない…」──このような悩みを抱える経営者・マーケティング責任者の方も多いのではないでしょうか。
BtoBマーケティングは専門性が高く、社内だけでの改善が難しいケースも少なくありません。だからこそ、適切なコンサルタントの活用が課題突破と事業成長の近道になります。
本記事では、「BtoBマーケティング コンサル」で情報を探す方に向けて、自社課題に合ったコンサルタントの選び方から成果を最大化する活用法までを分かりやすく解説します。
| 重要項目 | 概要 | 施策内容 |
| BtoBマーケティングでつまずきやすい箇所 | リード獲得の停滞や成果の不透明さなど、直面しやすい課題の整理 | ・獲得伸び悩みの要因整理・成果につながらない施策構造の見直し |
| コンサル活用で得られる主な効果 | 戦略・実行・改善の各フェーズにおける専門家活用のメリット解説 | ・専門知見による戦略設計・第三者視点での課題発見・ROI意識の施策改善 |
| 成果につながるパートナーの見極め方 | コンサル選定時に失敗を避けるための判断ポイントの整理 | ・実績と得意領域の確認・提案内容の具体性・進め方や相性の確認 |
| <本記事から分かるポイント> ・BtoBマーケティングでは、リード獲得停滞や効果測定の難しさ、人材不足が大きな課題になっている ・コンサル活用により、専門知見と客観的視点を取り入れ、施策の精度とROIを高められる ・成果を出すには、目的・KPIを明確にし、社内が主体的に関与することが重要 ・コンサル選定は、実績・提案の具体性・相性・費用対効果の見極めが鍵 ・KPIとPDCAを徹底することで、商談・受注につながる仕組みを構築できる |
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目次

BtoBビジネスにおいて、マーケティングは事業成長の要となりますが、多くの企業が様々な課題に直面しています。特に、変化の激しい現代において、これらの課題を自社だけで解決することは容易ではありません。ここでは、BtoBマーケティングでよく見られる主な課題と、なぜ外部のコンサルタントが必要とされるのかについて解説します。
多くのBtoB企業が抱える共通の課題の一つが、リード獲得の停滞です。期待するリード数が思うように集まらない、あるいは獲得できたとしてもその質が低く、商談や成約に繋がらないといったケースは少なくありません。
デジタルマーケティングのチャネルが多様化する中で、どの媒体に注力すべきか、どのようなコンテンツが効果的なのかといった判断が難しくなり、結果として「施策は打っているものの成果が出ない」という状況に陥りがちです。
せっかくマーケティング施策を実施しても、その効果を正確に測定できず、費用対効果が見えにくいという課題も頻繁に聞かれます。Webサイトのアクセス数や広告のクリック数といった表面的な数値は追えても、それが最終的な売上や利益にどう貢献しているのかを明確に把握できていないケースが多いのです。
適切なKPI(重要業績評価指標)の設定やデータ分析の専門知識が不足していると、改善の方向性を見失い、無駄な投資を続けてしまうリスクがあります。
BtoBマーケティングは、消費者向けのBtoCマーケティングとは異なる専門知識とノウハウが求められます。しかし、特に中小企業では、社内にBtoBマーケティングの専門家がいない、あるいは兼任の担当者が限られたリソースの中で業務をこなしているといった状況が一般的です。
最新のマーケティングトレンドや高度な戦略を取り入れたいと考えても、知識や人員が不足しているために実行に移せない。このような専門知識・リソース不足は、事業成長の大きな足かせとなる可能性があります。
関連記事:KPIとは?KGI/KFS/OKRとの違い,設定するメリット/手順も
BtoBマーケティングコンサルタントを導入することは、企業が抱える多様な課題を解決し、事業成長を加速させるための有効な手段です。ここでは、コンサルタントに依頼することで得られる具体的なメリットを解説します。
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BtoBマーケティングは専門性が高く、常に進化しています。コンサルタントは、長年の経験と多様な業界での実績を通じて培われた深い専門知識を持っています。最新のマーケティング手法、効果的なツールの活用方法、市場トレンドの分析など、社内だけでは得にくい高度な知見を提供し、貴社の課題に最適なソリューションを導き出すことが可能です。これにより、自社で試行錯誤するよりも、はるかに効率的かつ確実な成果が期待できます。
社内でマーケティング活動を行っていると、どうしても慣習や既存の成功体験にとらわれ、客観的な視点を見失いがちです。外部のコンサルタントは、第三者としての公平な視点から、貴社のマーケティング戦略や施策を評価します。
これにより、社内では見過ごされがちな潜在的な課題や改善点を発見し、より効果的な戦略立案をサポートします。客観的な分析は、抜本的な改革や新たな成長機会の発見につながるでしょう。
BtoBマーケティングでは、マーケティング部門だけでなく、営業部門や経営層との連携が成果を左右します。コンサルタントは、マーケティング・営業・経営の視点を横断的につなぎ、部分最適に陥りがちな施策を全体最適へと導く役割を担います。
「リードは取れているが営業成果につながらない」といった課題も、部門間の認識を揃えることで解決しやすくなります。
BtoBマーケティングコンサルタントは、無駄なコストを削減し、効果的な施策にリソースを集中させることで、マーケティング活動の効率化を推進します。どの施策に投資すべきか、どのツールが最適かといった判断をデータに基づいて行い、リード獲得や売上増加に直結する投資対効果(ROI)の向上を実現します。具体的な数値目標の設定から実行、効果測定までを一貫して支援することで、マーケティング予算の最適化に貢献します。
BtoBマーケティングの世界は常に変化しており、AI活用、マーケティングオートメーション(MA)ツールの導入、パーソナライゼーション、アカウントベースドマーケティング(ABM)など、新たなトレンドが次々と生まれています。
コンサルタントは、これらの最新トレンドに関する深い知識を持ち、貴社が競合優位性を保ちながら市場の変化に迅速に対応できるようサポートします。自社だけでは追いつくのが難しいトレンドへの対応も、専門家の知見を活用することでスムーズに進めることが可能です。
関連記事:コンテンツマーケティング支援会社おすすめ25選|選ぶポイント,依頼前に準備することも

数多あるコンサルタントの中から、自社に最適なパートナーを見つけることは容易ではありません。しかし、いくつかの重要な選定基準を押さえることで、失敗のリスクを減らし、最適なパートナーシップを築くことが可能です。ここでは、信頼できるBtoBマーケティングコンサルタントを選ぶための5つのポイントを解説します。
コンサルタントを選ぶ上で最も重要なのは、その実績と専門領域です。自社と同じ業界や類似の課題を持つ企業の支援実績があるか、そして特定のマーケティング領域(SEO、コンテンツマーケティング、広告運用、MAツール導入など)に強みを持っているかを確認しましょう。
具体的な成功事例の有無は、そのコンサルタントの実力を測る上で非常に重要な指標となります。自社のビジネスモデルや市場環境を深く理解しているコンサルタントであれば、より的確なアドバイスと施策を提供してくれるでしょう。
抽象的で一般的な提案ではなく、自社の抱える課題を深く理解し、それに対する具体的な施策と期待される成果を明確に提示しているかを評価しましょう。優れたコンサルタントは、ヒアリングを通じて自社の現状と目標を把握し、カスタマイズされた提案をしてくれます。
単なるテンプレート的な提案ではなく、なぜその施策が必要なのか、どのようなプロセスで進めるのか、そしてどのような効果が見込めるのかを具体的に説明できるコンサルタントを選びましょう。
コンサルは短期的なものではなく、多くの場合、数ヶ月から数年にわたる長期的なパートナーシップとなります。そのため、コンサルタントとの円滑なコミュニケーションは不可欠です。質問への対応速度、説明の分かりやすさ、そして担当者との人間的な相性も重要な要素です。
不明な点を質問しやすいか、こちらの意見に耳を傾けてくれるかなど、実際に話してみてフィーリングが合うかどうかも確認することをおすすめします。
コンサル費用は決して安価ではないため、その費用に対してどれだけのROI(投資対効果)が得られるかを重視する考え方が重要です。単に費用が安いからという理由だけで選ぶのではなく、提案されるサービス内容と期待される成果を総合的に判断しましょう。
また、契約期間、成果報酬の有無、途中解約の条件、支払いサイトなど、契約内容は詳細まで確認することが大切です。不明な点があれば、納得できるまで質問し、書面で明確にしておきましょう。
実際にコンサルを受けた企業の導入事例や、第三者からの評価(口コミ、評判)は、そのコンサルタントの信頼性や実力を判断する上で貴重な情報源となります。ウェブサイトに掲載されている事例だけでなく、可能であれば、過去のクライアントに直接話を聞く機会を設けてもらうのも良いでしょう。客観的な評価は、コンサルタント選びの大きな手助けとなります。
BtoBマーケティングコンサルは、選び方を誤ると期待した成果につながりません。ここでは、失敗を避け、自社に最適なパートナーを見極めるための重要なチェックポイントを整理します。
以下の項目を基準に確認することで、表面的な実績や価格に惑わされず、成果につながるコンサル選定が可能になります。中長期で伴走できるパートナーかを見極めましょう。
関連記事:SNS運用代行におけるフリーランスと法人の料金相場を徹底比較
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BtoBマーケティングコンサルタントを導入するだけでは、期待する成果は得られません。コンサルタントの専門知識を最大限に引き出し、自社の事業成長へと繋げるためには、企業側も積極的に関与し、適切な体制を築くことが不可欠です。ここでは、コンサルタントとのパートナーシップを成功させるための重要なポイントを解説します。
コンサルを始める前に、自社が抱える具体的な課題と、コンサルを通じて達成したい目標を明確に言語化することが最も重要です。例えば、「リード獲得数を増やしたい」といった漠然とした目標ではなく、「3ヶ月以内に、特定のターゲット層からのリード獲得数を20%増加させる」のように、具体的で測定可能な目標を設定しましょう。
目標設定には、Specific(具体的か)、Measurable(測定可能か)、Achievable(達成可能か)、Relevant(関連性があるか)、Time-bound(期限があるか)の頭文字をとった「SMART原則」を活用すると効果的です。この明確な目標が、コンサルタントとの共通認識となり、効果的な施策立案の土台となります。
コンサルタントに「丸投げ」する姿勢では、期待する成果は得られにくいでしょう。社内担当者が積極的にプロジェクトに関与し、コンサルタントから提供される知識やノウハウを吸収する姿勢が不可欠です。定例ミーティングへの参加はもちろん、宿題や情報提供にも迅速に対応することで、コンサルタントもより効果的な提案がしやすくなります。
最終的には、コンサルタントがいなくても自社でマーケティング活動を継続できる「内製化」を目指す視点を持つことが、長期的な事業成長には欠かせません。
コンサルタントとの密な連携は、プロジェクト成功の鍵を握ります。定期的な定例ミーティングを設け、進捗状況の共有、課題や疑問点の洗い出し、そして具体的なフィードバックをタイムリーに行いましょう。
進捗報告だけでなく、施策の実施状況や市場の変化、社内の状況なども積極的に共有することで、コンサルタントはより実情に即したアドバイスや改善提案が可能になります。オープンなコミュニケーションは、信頼関係を築き、認識のズレを防ぐ上で非常に重要です。
コンサルの成果を最大化するためには、設定したKPI(重要業績評価指標)に基づき、効果を定期的に測定することが不可欠です。リード獲得数、Webサイトへのアクセス数、コンバージョン率、顧客単価など、目標達成に直結する指標を常にモニタリングしましょう。
そして、その測定結果を基に、何がうまくいき、何が改善すべき点なのかを分析し、次の施策に活かすPDCA(Plan-Do-Check-Action)サイクルを確立します。データに基づいた客観的な評価と改善を繰り返すことで、コンサルの効果を最大化し、持続的な事業成長へと繋げることができます。
BtoBマーケティングコンサルを効果的に活用するためには、施策から入るのではなく、成果が出やすい進め方(型)を押さえることが重要です。以下は、多くのBtoB企業で再現性が高かった基本ステップです。
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まずは、現在追っている指標を整理します。リード数だけでなく、商談数・受注数・受注率など、売上につながる指標まで把握できているかが重要です。
課題を「集客」「育成」「商談」のどこで詰まっているかに分けて考えます。この切り分けが曖昧なまま施策を増やすと、改善効果が見えにくくなります。
すべてを一度に改善しようとせず、まずは3〜6ヶ月で改善を目指す指標を決めます。例:商談化率、リード獲得単価、問い合わせ数など。
成果を出している企業ほど、同時に走らせる施策は多くありません。優先度の高い施策に絞り、仮説検証を回しやすい状態を作ります。
施策実行後は、月次で数値を確認し、「何が要因で伸びたのか/止まったのか」を整理して次の打ち手につなげます。この改善サイクルを回せるかどうかが、コンサル活用の成否を分けます。
中小企業にとって、BtoBマーケティングコンサルは、限られたリソースの中で最大の効果を生み出すための有効な手段です。ここでは、実際にコンサルを活用し、顕著な成果を上げた中小企業の事例を2つご紹介します。
製造業A社(従業員数50名)は、特定のニッチ市場向けに高機能部品を製造・販売していました。Webサイトからの問い合わせはあったものの、リード獲得単価が高止まりしており、費用対効果に課題を抱えていました。
コンサルタントはまず、A社のターゲット顧客層と既存の広告運用状況を詳細に分析しました。
| 課題 | ターゲットのニーズと広告メッセージの乖離、キーワード選定の最適化不足、ランディングページの離脱率が高い |
| 施策 | ・ターゲットペルソナを再定義し、それに合わせた広告文とクリエイティブを刷新・ニーズが顕在化している層に絞ったキーワード選定と、ロングテールキーワードの追加・広告と連動したランディングページの最適化(ABテストによる改善)・成果の低い広告媒体からの撤退と、効果的な媒体への予算集中 |
これらの施策を約6ヶ月間実施した結果、A社はリード獲得単価を従来の30%削減することに成功しました。広告費の効率化により、浮いた予算を他のマーケティング活動に再投資できるようになりました。
ITサービス業B社(従業員数30名)は、クラウド型業務管理システムを提供していましたが、競合が多く、新規顧客獲得に苦戦していました。特に、見込み客の育成(ナーチャリング)が手薄で、営業部門への引き渡しまでに時間がかかることが課題でした。
コンサルタントはB社のマーケティングファネル全体を見直し、以下の施策を提案・実行しました。
| 課題 | サービス認知度が低い、見込み客の育成プロセスが不明確、営業とマーケティングの連携不足 |
| 施策 | ・ターゲット顧客が抱える課題解決に焦点を当てたコンテンツマーケティング(ブログ記事、ホワイトペーパー、ウェビナー)を強化・MA(マーケティングオートメーション)ツールを導入し、見込み客の行動履歴に基づいたパーソナライズされたメール配信を開始・営業部門と連携し、リードの質を評価する基準(リードスコアリング)を策定・定期的な営業・マーケティング会議を設け、情報共有と連携を強化 |
これらの取り組みにより、B社は新規顧客獲得数を前年比で20%増加させることに成功しました。特に、MAツールの活用とコンテンツマーケティングの強化が見込み客の質を高め、営業部門の効率的な活動に繋がった点が大きな要因となりました。
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BtoBマーケティングコンサルは有効な手段ですが、使い方を誤ると期待した成果が出ないケースもあります。ここでは、実務上よく見られる失敗パターンを紹介します。
「外部に任せれば成果が出る」と考え、社内が関与しないケースです。 この場合、施策の背景や意図が社内に残らず、コンサル終了後に成果が継続しません。
「とりあえずSEO」「とりあえず広告」など、目的やKPIが曖昧なまま施策を追加すると、
効果測定ができず、改善の方向性を見失いやすくなります。
リード数だけを成果指標にしていると、 商談や受注につながらない“数だけのリード”が増える可能性があります。 営業成果まで見据えた指標設計が不可欠です。
マーケティングと営業で「良いリード」の定義が合っていないと、施策が成果に結びつきにくくなります。コンサル活用時こそ、部門間の共通認識づくりが重要です。
本記事では、BtoBマーケティングの代表的な課題から、信頼できるコンサルタントの選び方、活用ポイントまでを解説してきました。
リード獲得の停滞や効果測定の難しさ、専門人材・リソース不足といった悩みは、多くの企業が直面する共通課題です。適切なコンサルタントと連携することで、専門知識と客観的な視点を取り入れ、マーケティング活動の効率化とROI向上が期待できます。
自社の現状と目的を明確にし、実績や専門性、提案力、コミュニケーションの相性を重視して、長期的に成長できるパートナーを選びましょう。
また、Epaceは過去200社以上のBtoBマーケティング支援で培ってきた知見を活かし、事業課題の整理やターゲット設計、戦略立案から施策実行、内製化支援、継続的な改善提案までを含めたコンサルティングを得意としており、事業成長に直結するマーケティング体制の構築をサポートしています。
「BtoBマーケティングの戦略を見直したい」「自社の課題に合った施策を専門家と一緒に整理したい」など、BtoBマーケティングのコンサルティングに関するお悩みがありましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
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