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不動産業界における集客やブランディングの手法は年々多様化しており、その中でも注目を集めているのがYouTubeの活用です。
物件紹介をはじめ、暮らし方の提案や市場動向の解説など、動画を通じて視覚的にわかりやすく伝えられるのは大きな魅力です。
さらにYouTubeは検索エンジンとしても利用されるため、うまく運用すれば中長期的に安定した集客効果が期待できます。
しかし、ただ物件を撮影して公開するだけでは十分な成果は得られず、ターゲットやコンテンツの設計が重要です。
そこで本記事では、不動産業界におけるYouTube活用のメリットや効果的な運用方法について解説していきます。
目次
まずは不動産会社におすすめのYouTube企画を9つ紹介します。
不動産会社におすすめのYouTube企画の1つ目は、物件紹介・ルームツアーです。
動画内で物件紹介・ルームツアーを行えば、写真や文字情報だけでは伝わらない雰囲気や室内の広さをリアルに伝えられます。
音声で解説を加えると、視聴者が実際の生活をイメージしやすくなり、問い合わせにも直結しやすいです。
また、ルームツアー動画は再生数が伸びやすく、潜在顧客に「この不動産会社は物件情報が豊富」と印象づける効果もあります。ターゲット層に合わせて「ファミリー向け」「一人暮らし向け」などテーマを絞ると、ニーズに合った視聴者を獲得できます。
関連記事:YouTube採用の成功事例7社|始める手順,効果を高めるポイントも
不動産会社におすすめのYouTube企画の2つ目は、豪邸・タワマン紹介です。
豪邸やタワマン紹介の動画は、視聴者が普段経験できない非日常的な生活を疑似体験できるため、人気を集めやすいです。
普段なかなか入れない物件を映像で見られるため、視聴者にとってエンタメ性が高く、再生数やチャンネル登録者数の増加につながります。
豪邸やタワマン紹介は、資産性を意識する視聴者に興味を持ってもらいやすいため、富裕層・投資家をターゲットにする集客施策として効果的です。
関連記事:SNSマーケティングでYouTubeを活用する方法とは?事例も交えて紹介
不動産会社におすすめのYouTube企画の3つ目は、リノベーション・DIYドキュメントの紹介動画です。
実際のリフォーム過程を記録し、ビフォーアフターを比較すれば、リノベーションを検討している視聴者の関心を惹きつけられます。
中古物件の活用や低予算でおしゃれに仕上げる工夫などを紹介すると、若年層や投資目的の視聴者を獲得しやすいです。
また、不動産会社としてリノベーション事例を発信すれば、技術力と提案力をアピールでき、問い合わせへとつなげられるのです。
DIYの様子をシリーズ化すれば「次の動画も見たい」と継続視聴にもつながるため、チャンネル登録者数や視聴回数の増加が期待できます。
関連記事:クリニックのYouTube投稿コンテンツ例7選|成功事例,注意点も
不動産会社におすすめのYouTube企画の4つ目は、街歩きと相場紹介です。
街を歩きながら「エリアの家賃相場」や「住みやすさ」を紹介すると、引っ越しを検討する視聴者の参考になり、信頼性の高い情報源として認識されやすくなります。
実際に街並みを映しながら、駅前のスーパーや学校・公園・夜の治安などを伝えれば、物件紹介だけでは伝わらないリアルな暮らしをイメージしやすいです。
「〇〇駅 家賃相場」などのキーワードは、SEOの観点からも検索されやすいテーマなため、街歩きとあわせて相場紹介をしておけば、集客効果が見込めます。
不動産会社におすすめのYouTube企画の5つ目は、不動産あるあるを紹介する動画です。
不動産あるあるをテーマにした動画は、エンタメ性が高くショート動画とも相性が良いため、不動産に興味がないユーザーも視聴する可能性が高いです。
例えば、下記のような不動産あるあるは、共感や笑いを呼びやすく、拡散されやすい傾向にあります。
視聴者に共感されやすいネタは共有されやすく、チャンネルの認知度を上げるきっかけとなります。
また、不動産あるあるを通じて業界のリアルを伝えれば、「この会社は透明性がある」と感じてもらえ、信頼獲得にもつながります。
不動産会社におすすめのYouTube企画の6つ目は、不動産の豆知識・裏技を紹介する動画です。
具体的には、下記のような不動産に関する豆知識や裏技を紹介する企画で、視聴者に有益な情報を提供しましょう。
視聴者にとって、実生活で役立つ情報は保存・シェアされやすく、長期的に再生される資産コンテンツです。
さらに、専門知識をYouTubeで発信すれば、認知度と信頼性を高められるため、顧客獲得にもつながります。
不動産会社におすすめのYouTube企画の7つ目は、比較系コンテンツです。
例えば「都心1LDK(10万円)vs 郊外3LDK(10万円)」や「賃貸 vs 持ち家」など、視聴者が悩みやすいテーマを比較すると関心を集めやすいです。
比較形式で不動産情報を発信すれば、単なる情報発信よりも視聴者の興味を惹きつけられ「自分だったらどっちを選ぶか」と考えるきっかけになります。
また、コメント欄での議論が活発になれば、動画の評価も上がりやすいです。
不動産会社におすすめのYouTube企画の8つ目は、不動産投資・お金の話です。
投資や資産形成に関心があるターゲット層に対して、下記のような内容を解説すると、需要が高く再生回数を伸ばせます。
金融リテラシーの向上が注目されている中で、お金に関する不動産知識は長期的に再生される傾向があります。
また不動産投資やお金の話は、専門性が高く初心者には難しい内容になりやすいため、図解やアニメーションを取り入れてわかりやすく解説しましょう。
不動産会社におすすめのYouTube企画の9つ目は、Q&A形式のライブ配信です。
YouTubeのライブ配信機能を活用して、視聴者からの質問にリアルタイムで答えれば、双方向のコミュニケーションが生まれ、ファン化を促進できます。
ライブ配信は、信頼性を高めやすく、「この不動産会社なら相談したい」と思ってもらいやすいです。
また、配信をアーカイブ化しておけば「よくある質問動画」としてコンテンツを資産化できるため、長期的な集客効果も期待できます。
不動産会社がYouTubeで消費者との距離を縮めたい場合は、Q&A形式のライブ配信を実施しましょう。
YouTubeで不動産集客を始めるべきか悩んでいる方は、下記のメリットを確認しておきましょう。
YouTubeで不動産集客をするメリットの1つ目は、広告費が0円で始められることです。
不動産会社が従来の集客方法を実施するには、ポータルサイト掲載料やチラシ広告、リスティング広告などに多額の費用が必要でした。
しかしYouTubeを活用すれば、スマホ1台から集客を行えるため、初期投資を大幅に抑えられます。
また、YouTubeはGoogle検索とも連動しており「〇〇駅 賃貸」「〇〇エリア 不動産」などの検索結果に動画が表示されるケースもあるため、広告費をかけずに自然検索からの集客が可能です。
YouTubeで不動産集客をするメリットの2つ目は、若年層だけでなく幅広い世代にアプローチできることです。
YouTubeは若者だけでなく、10代~60代以上まで幅広い世代が利用しています。
総務省が公表した「令和5年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」によると、全年代のYouTube利用率は87.8%であり、50代・60代の世代でも過半数が利用している結果が判明しました。
住宅購入や賃貸物件探しは、年齢を問わずニーズがあるため、幅広い層にアプローチできるYouTubeは不動産業界と相性が良いです。
また、視聴者層に応じて動画のテーマをわけて、複数のターゲットを同時に囲い込めるのもYouTubeで不動産集客を行うメリットです。
YouTubeで不動産集客をするメリットの3つ目は、写真や文章よりも効果的に物件紹介できる
ことです。
間取りや写真ではわかりにくい下記のような情報も、動画であればリアルに伝えられます。
ルームツアー動画で玄関から室内を歩きながら紹介すれば、生活動線を視聴者に体感してもらえます。
さらに、ナレーションやテロップを加えれば、文章よりも直感的に理解しやすく、記憶に残りやすいです。
また、魅力的な物件紹介動画を発信すれば、SNSの拡散力によって多くのユーザーに届くため、認知度アップも期待できます。
YouTubeで不動産集客をするには、メリットだけでなくデメリットも理解しておく必要があります。
YouTubeで不動産集客をするデメリットも確認して、実践すべきか検討しましょう。
YouTubeで不動産集客をするデメリットの1つ目は、炎上リスクがあることです。
不動産会社がYouTubeで集客を行う際に、動画は誰でも簡単に視聴・拡散できるため、発言や表現方法を誤ると一気に批判が広がってしまいます。
例えば、「物件の欠点を過度に強調する」「特定の地域や住民に対して偏見を感じさせる」などの表現は、炎上のリスクが高いため注意しましょう。
また、撮影時に近隣住民や第三者が映り込み、プライバシーを侵害するリスクにも注意が必要です。
一度炎上するとブランドイメージが大きく損なわれるため、リスク管理を徹底して、長期的な集客につなげましょう。
YouTubeで不動産集客をするデメリットの2つ目は、各種法律に留意する必要があることです。
不動産業界は、宅地建物取引業法や景品表示法など、多くの法律に基づいて事業を運営しています。
YouTubeで不動産集客する際も例外ではなく、法令違反にあたる表現をしてしまうと行政処分や信用を失うリスクがあります。
具体的には「実際には存在しない好条件を強調する」「過度に誇張した広告表現をする」などの表現は、景品表示法違反に該当する可能性があるため要注意です。
また、BGMや画像素材に著作権侵害が含まれていると、動画が削除されるだけでなく法的トラブルに発展するケースもあります。
YouTubeで不動産集客を行う際は、法律・規制を理解したうえで正しい情報発信を心がけましょう。
YouTubeで不動産集客をするデメリットの3つ目は、短期的に効果は出づらいことです。
YouTubeで不動産集客を始めても、すぐに効果が出るわけではありません。
YouTubeは、チャンネル登録者数・視聴維持率・クリック率などの評価指標に基づいて動画が拡散されるため、安定した集客につながるまでには一定の時間と労力が必要です。
アカウントを開設した初期は再生回数が伸びにくく、「動画を投稿しても反応がない」とモチベーションが下がってしまうケースも多いです。
また、不動産は購入や賃貸など意思決定に時間がかかるジャンルであり、視聴者が動画を見てもすぐにコンバージョンへ至るとは限りません。
そのため、YouTubeで不動産集客をする際は、短期的な成果ではなく中長期的な集客施策として取り組みましょう。
YouTubeで不動産ジャンルの投稿をする際は、視聴者の興味を惹きつけられるよう、下記のポイントを押さえておきましょう。
YouTubeで不動産投稿を作成するポイントの1つ目は、動画を短くわかりやすくすることです。
特にYouTubeのショート動画で再生回数を増やすためには、最初の数秒で視聴者の離脱を防ぐ必要があります。
不動産ジャンルは、「物件情報を知りたい」「不動産関連の情報を知りたい」目的で視聴する視聴者が多いため、無駄な前置きや長い説明は避けましょう。
例えば、物件紹介・ルームツアーであれば、最初に物件の外観や価格帯を提示し、その後に内装の魅力をテンポよく見せる構成が効果的です。
さらに、長尺動画では1本を10分程度に収めると、途中での離脱を防ぎ、最後まで見てもらいやすくなります。
YouTubeで不動産投稿を作成するポイントの2つ目は、テンポのいい音楽やナレーションをつけることです。
テンポのいい音楽を流せば、退屈せず最後まで動画を観てもらえる可能性を高められます。
特にショート動画では、離脱を防ぐためにもテンポのいい音楽は不可欠です。
また、長尺とショート動画ともにナレーションを加えれば、映像だけでは伝わりにくいポイントを補足できます。
YouTubeで不動産集客の効果を高めるために、物件の魅力を短時間で正確に伝えて、音楽やナレーションの工夫で視聴者の滞在時間を伸ばしましょう。
YouTubeで不動産投稿を作成するポイントの3つ目は、リアルで役立つ情報を入れることです。
ただ不動産の情報を発信するのではなく、視聴者にとって有意義な情報を伝えられるよう、動画コンテンツを工夫しましょう。
例えば、間取りや価格のほかに、下記のような情報を伝えれば、実際に内見したかのようなリアルさが視聴者に伝わります。
さらに「このエリアの家賃相場は◯万円前後」「似た条件の物件との比較」など、他では得られないデータを提供すると、チャンネル登録へと誘導できます。
リアルで役立つ情報を動画に盛り込めば、視聴者の満足度を高め、チャンネル登録や問い合わせにつながりやすくなるのです。
続いて、不動産YouTubeアカウントの成功事例を5つご紹介します。

出典:藤原正明の「最強の不動産投資チャンネル」<大和財託株式会社>
不動産YouTubeアカウントの成功事例の1つ目は、藤原正明の「最強の不動産投資チャンネル」<大和財託株式会社>です。
動画では社長の藤原正明氏が、自らの経験と実績に基づいたリアルな投資ノウハウを語っているため、視聴者は机上論ではない“再現性のある知識”を得られる設計になっています。
また、動画のテーマ設定は視聴者の悩みに直結しており、初心者の躓きやすいポイントから中級者の資産拡大の壁まで、視聴者が今まさに知りたい内容が的確に扱われています。
さらに、チャンネルの内容が大和財託のサービスと自然に結びついており、視聴から相談、そして契約へとつながる導線が確立されているため、企業ブランディングとしても非常に機能しています。

不動産YouTubeアカウントの成功事例の2つ目は、ゆっくり不動産メンです。
合成音声の「ゆっくり音声」を活用して不動産紹介を行っており、チャンネル解説から5年で登録者数75.7万人(2025年9月時点)まで増やしています。
主に下記のような狭小物件や変わった間取りの不動産紹介が人気で、物件紹介・ルームツアーの企画で成功しています。
ナレーションが面白く、親しみやすい点も人気がある理由の1つです。

不動産YouTubeアカウントの成功事例の3つ目は、不動産投資の楽待です。
大手の不動産投資サイト「楽待(らくまち)」が運営するYouTubeチャンネルで、登録者数129万人(2025年9月時点)と多くのユーザーに視聴されています。
不動産の基礎知識から投資・お金の話、密着取材と幅広いテーマを扱っており、エンタメ性の高いアイキャッチやタイトルで、クリックを誘導しています。
下記のように幅広いジャンルの動画で再生回数100万回以上を記録しており、人気の動画では400万回以上も再生されています。

不動産YouTubeアカウントの成功事例の4つ目は、ウラケン不動産です。
日本不動産コミュニティーの代表理事である不動産コンサルタントの「浦田健」さんが運営しており、不動産投資や経済・金融などの有益情報を発信しています。
浦田健さんは、ファイナンシャルプランナーや宅地建物取引士・一級建築施工管理技士など数多くの資格を有しており、講義形式の動画で専門知識を提供しています。
チャンネル登録者数22.9万人(2025年9月時点)のウラケン不動産では、下記のような動画が人気です。

不動産YouTubeアカウントの成功事例の5つ目は、積水ハウスです。
大阪市に本社を設ける住宅メーカー「積水ハウス」が運営しているYouTubeチャンネルで、チャンネル登録者数は1.51万人です。
企業のCMやドラマ仕立てのショートムービーなど、エンタメ性の高い動画発信を行っており、高品質な動画と消費者目線での不動産購入に関する情報提供で、人気のある動画では1,000万回以上の再生回数を誇ります。
下記は、すべて300万回以上再生されている人気動画です。

不動産YouTubeアカウントの成功事例の1つ目は、不動産Gメン滝島です。
不動産会社の経営者「滝島一統」さんが運営するYouTubeチャンネルで、悪徳不動産に引っかからないためのお役立ち情報などを発信しています。
下記のような動画が人気で、チャンネル登録者数は63.5万人(2025年9月時点)と不動産ジャンルのYouTubeチャンネルでトップクラスです。
高い編集技術とわかりやすい解説で、視聴者が気になる情報を提供している不動産YouTubeアカウントの成功事例です。
不動産会社がYouTubeを運用する際は、いくつか注意すべき法律があります。
YouTubeで不動産チャンネルを運用するために、注意すべき法律を4つチェックしておきましょう。
不動産YouTube運用で注意すべき1つ目の法律は、不動産の表示に関する公正競争規約です。
不動産の表示に関する公正競争規約とは、不動産広告における誇大表示や不当表示を防ぐための自主ルールです。
例えば、「駅徒歩3分」と表示する場合は、実際に道路距離を測り、80mを1分として計算する必要があります。
また「最高の眺望」など根拠のない表現や「限定価格」などの事実と異なる表示も禁止です。
視聴者に誤解を与える情報は、法的リスクだけでなく企業の信頼失墜にも直結するため、動画制作の際にはファクトチェックを徹底しましょう。
不動産YouTube運用で注意すべき2つ目の法律は、景品表示法です。
景品表示法は、消費者を誤認させる表示や過大な景品提供を禁止する法律です。
不動産YouTubeでは、キャンペーンや特典を案内する場面で、景品表示法に触れないよう注意する必要があります。
例えば「仲介手数料0円」と謳う場合、実際には別の条件があるなら明確に表示しなければなりません。
また、抽選や特典を提供する際には、上限額や提供条件を遵守する必要があります。
不動産動画は信頼性が重要なため、特典やキャンペーンを紹介する場合は根拠や条件を明確に提示しましょう。
不動産YouTube運用で注意すべき3つ目の法律は、宅地建物取引業法です。
宅地建物取引業法(宅建業法)は、不動産会社が営業する際の基本的なルールを定めた法律で、YouTubeでの情報発信にも関わります。
例えば、物件紹介をする際には取引態様(仲介か売主か)を明記する必要があり、不明瞭な状態で発信すると違反行為になります。
また、未完成物件を紹介する場合は、建築確認の有無や引き渡し時期など、重要事項を正しく記載しなければなりません。
YouTubeで不動産チャンネルを運用する際は、宅地建物取引業法を遵守して、信頼性の高いチャンネル運営を心がけましょう。
不動産YouTube運用で注意すべき4つ目の法律は、おとり広告です。
おとり広告とは、実際には存在しない物件や、すでに成約済みの物件を販売中のように掲載し、顧客を誘引する行為を指します。
YouTube動画でも、おとり広告は禁止されており、発覚すれば信用失墜につながります。
おとり広告を使った悪質な誘い込みは、景品表示法や宅建業法の違反になるため、短期的な集客目当てで活用しないよう注意してください。
今回は、不動産会社向けのYouTubeの活用方法について解説しました。
不動産会社向けのYouTubeの活用についてお困りの方は、本記事を参考にして、不動産会社らしいYouTubeアカウント運用を試してみてください。
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