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SNSマーケティングの依頼先はどこがおすすめ?相場と運用代行企業10選を紹介

SNSマーケティングの依頼先はどこがおすすめ?相場と運用代行企業10選を紹介<

企業にとってSNSの運用は、欠かすことのできない業務のひとつです。

SNS運用代行を利用することで、各種SNSへの投稿・専門知識や収集したデータをもとにした各種SNSの運用・コメント返信等の業務を代行してくれるため、効率的に時間を使えます。

コストを抑えた企業の課題解決、目標達成のために進むべき方向性、PRやイメージダウンの回避などのメリットがあります。

より良いSNS運用を行うため、自社に合ったSNS運用代行サービスの検討をしてみましょう。

SNSマーケティングを依頼するなら運用代行がおすすめ

SNSを使った集客や購買促進、周知や認知を行う場合、専門知識を持った方に依頼すると目標とする結果へ効率よくアプローチでき、円滑なSNS運用が実現します。

そういった依頼を受けてくれる企業や業務範囲について理解し、どの程度の業務を依頼するのかなど検討したうえで、SNSマーケティングを運用代行企業に依頼しましょう。

関連記事:SNSコンサルとは?料金相場や支援内容、会社を選ぶ際のポイントを徹底解説

SNS運用代行とは?

SNS運用代行サービスを展開する企業が、SNSを運用したいと考えている個人または法人の方に代わって、集客・購買意欲の促進・知ってもらうための施策などを行うことを指します。

運用代行サービスを展開している企業は国内だけでも150社以上あり、TwitterやYouTube、Instagramなど国内でも、メインに活用されてるSNSを対象に行っています。 なかには、YouTubeなどを対象とした企業もあるので、幅広いSNSに対して運用のサポートを行っているのが特徴です。

複数の従業員のいる会社といった法人だけでなく、個人でサービスを請け負うフリーランスという形態の企業もあります。

運用代行の業務範囲

SNS運用代行の業務範囲としては料金により異なりますが、多くの項目があります。

内容を把握して効率よく運用しましょう。

SNS投稿

SNSにテキストや写真を使って、商品やサービスについて投稿をする業務です。

アカウントのフォロワーとコミュニケーションを取り、SNSを利用している人に拡散や共感をしてもらえるような投稿を定期的に行います

投稿文は社内で考え、投稿だけ代行企業に依頼をする事もできますので、依頼をする前に社内で考えておきましょう。

ターゲット解析

成功を遂げている企業・ブランドはやはり、しっかりとした目的・ゴール・ターゲットを明確化しています。SNSマーケティングの目的からゴールの道筋において、ターゲット層を明確にしておくことは特に重要です。

新しい顧客や既存ファンの獲得・育成、新商品の販売などといった目的がある場合は、戦略的なターゲティング準備が必要となります。

コメント返信

引用:https://twitter.com/TokyuHands/status/772994093509185536?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E772994093509185536%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.comnico.jp%2Fwe-love-social%2Freply-to-comments

SNSで投稿した内容について、ユーザーからコメントやリアクションがあった際、企業アカウント側のアクションである「コメント返信」という作業があります

自社の投稿に対して、閲覧ユーザーの感想を書いたコメント・商品やサービスなどの質問を書いたコメント・自社に要望したい意見を書いたコメント・無関係なコメントなどの返信がきます。

こういったコメントの返信に、どのように対応していくかを決めておくことで自社の発言に一貫性をもたせ、信頼度にもつながります

運用代行では、コメントの返信を担ってくれるところもあるため、業務効率化の大きな手助けとなるでしょう。

ハッシュタグ選定

投稿するにあたり「ハッシュタグ」はとても重要です。

ハッシュタグは投稿に対するタグとして利用され、ハッシュタグの後ろに特定キーワードを入れることによりタグ化されます。ハッシュタグを付けたキーワードを瞬時に検索できるため、他のユーザーの目に止まりやすく、話題の共有につながります。

ハッシュタグは、多く付けすぎても少なすぎても効果がないため、目安として5個から6個程度が最適だといわれています。

投稿を閲覧し、反応してくれるユーザー数や確率を高めるためには、ハッシュタグの利用が効果的です。

改善提案、レポーティング

ソーシャルメディアレポートとは、運用のためだけではなくキャンペーンや広告といったマーケティング戦略が、どれほど効果があったのかを数値で具体的に示すツールです。

これまで行ってきたマーケティング戦略の方向性が正しかったか、コミュニケーション時にユーザーが抱いた感情や感覚など、SNS運用に必要な情報や知識が凝縮されています。

この情報を利用することで、さまざまなタイプのコンテンツがどのように影響を与えたのかといった確認が可能です。そして、次回から成果が出なかった内容を省き最も良い結果をもたらしたコンテンツに重点をおくことで、投稿原稿の更なる向上が目指せます

関連記事:【最新保存版】SNS運用のノウハウを完全解説!企業事例やツールも紹介

SNSマーケティングを依頼する際の料金相場

SNSマーケティングを依頼した場合、どのくらいのサービスが受けられるのか、自社の要望を通すためにはいくらぐらいのコストがかかるのか、そういった悩みを持つ方が多いでしょう。

SNS運用を依頼する際の料金相場についてまとめましたので、参考にしてみてください。

下記はInstagramの費用例となっており、YouTubeの相場感は30万円〜のサービスが多く、収益率の高さから少し割高となる傾向にあります。

関連記事:SNS運用ツールを徹底比較!無料&有料ツール13選

【料金別業務内容表(Instagramのサービス内容の費用例)】

価格帯 5〜10万円/月額 10〜30万円/月額 30万円〜/月額
サービス内容
  • 投稿記事の作成
  • 投稿代行
  • 投稿記事の作成
  • 投稿代行
  • コメント対応
     (確認・返信)
  • レポーティング
     (簡易版)
  • 投稿記事の作成
  • 投稿代行
  • コメント対応
     (確認・返信)
  • レポーティング
  • ミーティング
     (定期的)
  • 広告運用
おすすめな方
  • SNS運用代行を初めて依頼する方
  • 低コストで依頼したい方
  • 投稿記事のみではなく、自社アクションであるコメントまで依頼したい方
  • SNS運用全般を依頼したい方
  • 広告運用をSNSでしたい方

月額5~10万円程度

SNS運用や運用代行を初めて行う方、あまりコストをかけずに自社SNSの様子を見ながら運用を依頼したい方におすすめです。

投稿する記事の作成や記事をアップする投稿代行を行います。投稿へのコメント返信などのリアクションは、自社対応する必要があります。

月額10~30万円の場合

SNS運用に関して、自社対応もしつつ、効率良く運用代行を依頼したい方などにおすすめです。5〜10万円程度のサービス内容である定期的な投稿作業に加えて、投稿に寄せられたコメントの確認や返信をします。

簡易的なレポート作成までを行う企業もあります。

月額30万円以上

月額10〜30万円のサービス内容の範囲である投稿作業などを含みます。

高額になるにつれて、広告運用やレポートの作成、定期的なミーティングといったトータル的なサポートまでを業務内容としています。

関連記事:SNSを利用してお店の宣伝効果を高める方法をご紹介!各SNSの特徴も徹底解説

SNSマーケティングを依頼できるおすすめ企業10選

SNS運用を外注することで、プロによる効果的なビジネスアカウント運用が可能となります。

それぞれの企業を比較し、自社に最も合う企業を見つけましょう。SNS運用代行におすすめな企業10社をピックアップします。

Epace

引用元:https://e-pace.co.jp/

積み上げてきたSNS集客のノウハウを使い、専門分野における完成されたチームごとに、個人または企業クライアントに最適なツールの選択から投稿の作成・運用・細かい分析まで行い運用の支援を行なっています。

SNSマーケティング支援、SNS運用広告、YouTube・TikTok・Instagram運用、Web/EC制作、映像制作といったサービスを展開しています。制作から運営までを一貫してサポートし、プログラミングスクール、SNS勉強会、映像制作スクールも展開しています。

課題の発見から戦略の組み立て、制作から運営までの学習の場を設けてキャリア支援をしており、大手企業のデジタル人材の内製化へとつなげた実績が多数あります。

エンタメ系から一部上場企業、経営チャンネルなど多様な領域での実績があり、多種多様な案件に取り組んでいます。そのため、費用は個別案件都度となります。

Epaceで提供するSNSマーケティングのご支援プランを記載いたします。

※金額は税抜きです。

【YouTube】

  • YouTube勉強会プラン:月額30万~
  • まるっと運用プラン:月額110万~
     ※10本投稿/月
     ※1本あたりは13万〜
     ※初期リサーチ/プランニング料
      10万円~(初月のみ)

【Instgram】

  • インハウス支援プラン:月額15万~
  • まるっと運用プラン:月額45万~
     ※フィード9枚、ストーリー9枚想定/月
     ※初期リサーチ/プランニング料
      8万円~(初月のみ)

【TikTok】

  • TikTok勉強会プラン:月額15万~
  • まるっと運用プラン:月額45万~
     ※12本投稿/月
     ※1本あたりは5万〜
     ※初期リサーチ/プランニング料
      8万円~(初月のみ)

株式会社グローバルマーケティング

引用元:https://gl-marketing.co.jp/

中国などの海外向けSNS(ウェビナーなど)の運用をサポートしています。インバウンドなビジネスをしたい企業や外国語にも対応しており、まさにグローバルな会社です。

Google広告・Yahoo!広告などと比較して、管理画面で対応できる改善施策が限られていますが、グローバルマーケティングでは攻略に欠かせないクリエイティブの内製化を行っています。また、SNS関連の書籍出版も行っています。

費用は月額料金となり、以下のようになっています。

・「Instagram」「Twitter」「Facebook」の場合

基本料金¥39,800(税抜)+各運用作業料金

・「YouTube」の場合

基本料金¥49,800(税抜)+各運用作業料金

・「YouTubeライブ」「Instagramライブ」の場合

基本料金¥100,000(税抜)+各運用作業料金

株式会社アイズ

引用元:https://www.eyez.jp/

クチコミプロモーションの知見を生かした独自の強みで、多くのクライアントの広告運用代行をしています。

「運用型広告が初めてでよくわからない」という初心者担当の方や「やったことはあるけど効果がよくわからなかった」という経験のある担当の方まで対応可能です。

リスティング広告(ディスプレイ広告):Google・Yahoo!

SNS広告:Twitter・Instagram・Facebook・YouTube・TikTok・LINE

その他:SmartNews などを行います。

株式会社 Tenmu

引用元:https://tenmu.jp/sns

SNSアカウントの取得からコメント返信などの運用と市場調査、顧客の分析、マーケティングの分析まで幅広いサポートをしています。

専門の担当者がしっかりヒアリングをしてくれ、初期段階で企業側のニーズに沿った提案が受けられます。初期の戦略計画から月次の運用まで自社運用できるため、質の高い分析と戦略が行えます。

SNS運用企画・制作において、企業のInstagram活用でのブランディングをしました。スニーカーブランドや医療法人といった幅広い分野での実績があります。

月額料金としては業務内以下の通りです。料金プランによって、サービス内容が変動します。

・ライトプラン

 ¥450,000

・ベーシックプラン

 ¥500,000

・プレミアムプラン

 ¥650,000

株式会社アディッシュ

引用元:https://www.adish.co.jp

「繋がりを常によろこびに」の考え方のもと、多彩なサービスを展開し、SNSキャンペーンでのプレゼントの発送や企画までサポートします。

スムーズなコミュニケーションを取れるよう、以下のような徹底したリスク管理を行なっているのが特徴です。

  • SNS監視
  • コミュニティサイトの監視
  • ソーシャルリスニング
  • 本人確認
  • 記事審査
  • 誹謗中傷対策

カスタマーサポートを提供してきた実績を生かし、企業が目指すコミュニティの実現に向けて最も適した支援を行います。

また、英語・中国語・韓国語にも対応し、海外向けにSNSマーケティングを提供しています。

BEASTAR株式会社

引用元:https://bea-star.co.jp/twitter/

企画から投稿、動画撮影や編集、広告運用、効果検証などワンステップのYouTubeコンサルティングを提供しています。

参加型キャンペーンと共感型マーケティングで、Instagram・Twitterの運用代行やSNSキャンペーン企画を行い、インフルエンサーマーケティングやweb/SNS広告運用など幅広いサービス提供が特徴です。

Instagram運用代行の場合、 月額料金シンプルプラン¥50,000、ベーシックプラン ¥250,000、プロプラン ¥350,000となり、YouTubeコンサルティングの場合と異なります。

株式会社リプカ

引用元:https://ripuca.co.jp

Instagramの運用に特化したサービスをしています。フォロワー増加プランや完全運用おまかせプランなどがあります。

SNSマーケティングのほかに、WEB制作、広告運用、ペット事業を展開しています。月額料金としては¥200,000となります。

関連記事:インスタマーケティングでなぜ「ストーリー」が重要なのか?戦略を徹底解説

テテマーチ株式会社

引用元:https://tetemarche.co.jp

コンセプトとして、SNSマーケティングにおいて本質的に価値のあるさまざまなWEBサービスを提供しています。

コンテンツディレクターやクリエイターなどSNS運用代行をチーム体制で徹底的にサポートしており、これまでに積み重ねてきたノウハウや知見を活かし、SNS運用代行、運用支援ツールの提供、SNS広告運用などのサービスを展開しているのが特徴です。

月額料金は以下の通りです。各ソリューションごとに料金体系が異なります。

インハウスサポートプラン

初期費用 ¥400,000

月額   ¥400,000

トータルサポートプラン 

初期費用 ¥400,000

月額   ¥1,000,000

クリエイティブサポートプラン 

初期費用  ¥250,000

株式会社Gugenka

引用元:https://gugenka.jp/

2021年1月1日付で株式会社シーエスレポーターズは、株式会社Gugenkaへと社名変更しました。エンタメ業界のSNS運用代行を得意とし、映像コンテンツ制作も対応してくれます。

SNSと連携させたキャンペーン企画を展開するなど、SNSキャンペーン施策には強いです。月額料金としては以下の通りです。

基本料金¥120,000(税抜)+【各プラン】

【各プラン】

・Aプラン

¥120,000(税抜) or ¥200,000(税抜)

・Bプラン

¥90,000(税抜) or ¥130,000(税抜)

・Cプラン

¥150,000(税抜) or ¥240,000(税抜)

・YouTubeチャンネル運営

¥300,000(税抜)〜

・詳細プラン

https://www.gugenka.net/sns

オリナス株式会社

引用:https://orinas.jp/

戦略立案からアカウントマネジメント、コンテンツ制作、キャンペーン企画などさまざまな支援経験から培った運営力で、顧客に対するニーズに適した媒体を横断的に提供してくれます。

女性主体チームで女性商材のSNSプロモーションに強く、企画から制作、運用、分析を自社運用しているため高い成果につながるサービス提供を行っています。月額料金としては、¥200,000〜となります。

SNSマーケティングを依頼する際のポイント

SNSを運用する社員や知識がなくてもSNSマーケティングのプロに運用してもらうことができ、フォロワー数や売上の向上に繋がることから、SNS運用代行に注目する企業は増えています。

SNSマーケティングを依頼する際のポイントを把握し、効率よく運用しましょう。

フリーランスと企業の違い

SNSを運用していく上で、フリーランスと企業にはそれぞれに様々な特性があり、両方にメリットやデメリットもあります。

【メリット】

SNS運用をフリーランスに依頼する費用相場が安価であり、2万円から依頼できます。代行企業に依頼をすると、安くても20万円以上かかってしまいます。

値段を最小限に抑えたい方、お金に心配がある方はフリーランスへの依頼を検討してみましょう。

【デメリット】

フリーランスによる運用代行のデメリットは、個人によって技術に大きな幅がある点です。フリーランスは、1日数回の投稿など軽作業な運用代行を行っている事が多い傾向にあります。

フリーランスは個人で業務を行っているため、個人情報の扱いやセキュリティといったサポート面の対応が限られてしまう可能性も考えられます。

このようなデメリットに心配がある場合は、SNS運用のプロのいる企業へ依頼することをおすすめします。

高い専門性という部分では、個人で活動をしているフリーランスでは元々専門職で仕事をしていた方以外、どうしても企業と比べると劣ってしまう部分もあるでしょう。

しかし、フリーランスは安価な価格で依頼する事ができますし、企業より幅広いサポートをしてくれる会社もあります。フリーランスや企業、それぞれの会社の特性を見極めることが大切です。

関連記事:SNS運用のメリットとデメリットとは?注意点や事例も交えて解説

SNSマーケティングの目的を明確にしておく

SNSを活用したマーケティングを行う場合には、まず最初に運用目的とターゲットを明らかにする必要があります。手軽に情報発信できるからと言っても、ただ漠然と思いついた情報を流し続けるだけでは効果は期待できません。

目的を決めることで、マーケティングのターゲット層を絞り込むことが可能となり、SNSはあくまで「個人対個人」が基本のコミュニケーション構造になっています。

そのため、企業がアカウントを持って引用する際にも「企業対大多数」ではなく「企業対個人」のマーケティングであるという意識を持ちましょう。

顧客は、「みんなに向けて発信された情報」ではなく「自分に向けて発信された情報」を求めます。

どれだけターゲット層を限定し、より顧客に対してピンポイントの訴求ができるかは、SNSマーケティングの効果を左右する要因となるでしょう。

どのプラットフォームに強みがあるのか

SNSマーケティングを行う企業といっても

  • YouTubeの人気ユーチューバーに商品をPRしてもらうことが得意な会社
  • Instagramのアカウント運用が得意な会社
  • Twitterでのキャンペーン拡散が得意な会社
  • TikTok広告の配信が得意な会社

などのように得意としている施策やコンテンツの内容は、それぞれの企業により異なります。

そして、自社のサービスや商品により、ターゲット層や性別も変わってきます。自社の考えるSNSマーケティング施策や自社ターゲットに融合性の高いSNSなどの、両方に特化したSNSマーケティング会社を選ぶことが重要です。

実績と蓄積データの確認

SNSマーケティングの相談や依頼を検討している会社の実績を見ることで、自社ターゲットに適切にアプローチできるようになりますので、過去の実績は必ず見せてもらうことをおすすめします。

自社と同じジャンルでの実績が豊富であれば、成果を高めるSNSマーケティングのノウハウが蓄積されていると考えられます。

その際、具体的にどのような施策を行いどのような結果が得たかの数値データも併せて聞くことにより、自社がイメージする目的を実現できるかを想定できるでしょう。

SNSマーケティングのご相談はEpaceへお任せください

SNSマーケティングは、企業の課題解決・目標達成のために進むべき方向性を明確にする、ユーザーに対する効果的なPR活動やブランドのイメージダウンの回避などを企業の予算に合わせて依頼できます。

Epaceでは課題解決や目標達成のために、経営者の方や企業担当者の方に寄り添ったフォローを実施しており、現状把握から分析・施策立案、効果測定やコンテンツ強化までの一貫したサポートで、SNS導入・運用効果の最大化を目指せるのです。

SNS運用を効率的に成功させたい、困っていることなどありましたら、ぜひお問合せください。

執筆者

株式会社Epace 代表取締役

佐藤 駿介
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